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分野「美術」
12件が一致しました。
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スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー
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| 開催場所 |
大阪中之島美術館 4階展示室
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| 開催期間 |
2026年 07月 04日 ( 土 )
~
2026年 09月 27日 ( 日 )
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| 内容 |
20世紀のスイスの美術家、カール・ヴァルザーは、象徴主義や印象主義などに触れながら、優美な線や色彩に深い意味を潜ませた、独自の画風を築きました。本展は日本初の回顧展であり、出品作すべてが日本初公開です。
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特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」
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| 開催場所 |
ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
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| 開催期間 |
2026年 07月 17日 ( 金 )
~
2026年 10月 12日 ( 月 )
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| 内容 |
本展では、規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグファイブ」)を、化石や岩石に残された様々な証拠から紐解き、「生き物たち」の生存をかけた進化の歴史を辿ります。
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特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」
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| 開催場所 |
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール
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| 開催期間 |
2026年 07月 17日 ( 金 )
~
2026年 10月 12日 ( 月 )
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| 内容 |
本展では、規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグファイブ」)を、化石や岩石に残された様々な証拠から紐解き、「生き物たち」の生存をかけた進化の歴史を辿ります。
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大阪企業家ミュージアム特別展示 「与うるは受くるより幸いなり」 企業家・小篠綾子
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| 開催場所 |
大阪企業家ミュージアム
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| 開催期間 |
2026年 08月 04日 ( 火 )
~
2026年 11月 21日 ( 土 )
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| 内容 |
コシノ洋装店を切りもりしながら世界的デザイナーとなる三姉妹・ヒロコ、ジュンコ、ミチコを育て上げ、70代にして高齢者向けブランドを創設した小篠綾子の92年のエネルギッシュな人生と企業家精神をご紹介します。
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造幣博物館特別展 「造幣局の昭和100年」
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| 開催場所 |
造幣博物館
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| 開催期間 |
2026年 07月 18日 ( 土 )
~
2026年 09月 18日 ( 金 )
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| 内容 |
本年、令和8(2026)年が、昭和元(1926)年から起算して満100年にあたることから、「造幣局の昭和100年」と題して、昭和時代を中心に貨幣やメダル、写真、古文書等の資料とともに振り返る特別展を開催いたします。
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特別展「躍動する明代の書-台北・何創時コレクションの至宝」
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| 開催場所 |
大阪市立美術館
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| 開催期間 |
2026年 10月 09日 ( 金 )
~
2026年 12月 20日 ( 日 )
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| 内容 |
何創時書法芸術基金会は何国慶(かこくけい)氏によって1995年に台北で創設された財団で、昨年30周年を迎えました。明・清時代の書を中心に多数の作品を蒐集し、展覧会・講座などの活動を通じて書芸術の振興を図っています。日本の書家や研究者で訪れる方も多く、注目されています。 この度は、そのコレクションの中でも質量ともに最も充実している明代中期から明末清初の書に焦点をあて、日本初公開の作品を多数含む82件を精選して展示します。江戸時代には文徴明(ぶんちょうめい)・董其昌(とうきしょう)らの書をもとに、唐様(からよう)が流行しました。黄檗(おうばく)僧らがもたらした明末清初の書は、今日の書壇でも手本として習われています。 明代の書は多様性に富み、個性あふれる作品が揃っています。本展を通じて、躍動する筆墨の美をぜひお楽しみください。
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大阪市立東洋陶磁美術館は改修工事のため長期休館いたします
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| 開催場所 |
大阪市立東洋陶磁美術館
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| 開催期間 |
2026年 08月 03日 ( 月 )
~
2027年 04月 30日 ( 金 )
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| 内容 |
大阪市立東洋陶磁美術館は2026年8月3日(月)~2027年4月頃まで、改修工事のため休館します。再開館の詳細や休館中のお知らせは公式HP、SNS等でお知らせします。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
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NHK日曜美術館50年展
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| 開催場所 |
大阪中之島美術館 5階展示室
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| 開催期間 |
2026年 10月 10日 ( 土 )
~
2026年 12月 20日 ( 日 )
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| 内容 |
NHK「日曜美術館」は、1976年の放送開始から2,500回を超える長寿番組です。 本展では番組の歩みと、登場した美の魅力を、番組を彩ってきた古代から現代美術に至る数々の名作・名品によりお伝えします。
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大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画
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| 開催場所 |
大阪中之島美術館 4階展示室
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| 開催期間 |
2026年 10月 31日 ( 土 )
~
2027年 01月 31日 ( 日 )
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| 内容 |
大英博物館の日本美術コレクションの形成を支えたのは、ジャポニズムが流行した19世紀後半以来、日本の文化に魅了された人々でした。 本展では、江戸時代の絵画作品を中心に、優れた作品を厳選してご紹介します。
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生誕135年 山王美術館コレクションでつづる 岸田劉生展
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| 開催場所 |
山王美術館
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| 開催期間 |
2026年 09月 03日 ( 木 )
~
2027年 01月 31日 ( 日 )
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| 内容 |
愛娘麗子の肖像画で知られ、日本の近代美術史を代表する画家の一人である岸田劉生。38年という短い生涯の中で、洋の東西を超えた様々な作品を残した劉生の生誕135年を記念し、山王美術館のコレクションを一堂に公開。
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特集展示「新発見!なにわの考古学2026」
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| 開催場所 |
大阪歴史博物館 8階 特集展示室
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| 開催期間 |
2026年 09月 09日 ( 水 )
~
2026年 11月 23日 ( 月 )
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| 内容 |
大阪市内には難波宮跡や大坂城跡、中之島蔵屋敷跡など数多くの遺跡が埋もれており、毎年各所で発掘調査が行われています。令和6・7年度(2024・25年度)の大阪市内の遺跡発掘調査を中心に、主な調査成果を出土遺物や写真パネルで紹介します。
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東京富士美術館所蔵「魅惑の人物表現――人のかたち、心のもよう」
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| 開催場所 |
中之島香雪美術館
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| 開催期間 |
2026年 10月 10日 ( 土 )
~
2026年 12月 20日 ( 日 )
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| 内容 |
東京・八王子市にある東京富士美術館には、フランス革命期の作品を中心に、優れた西洋美術作品が多数収蔵されている。ジョルジュ・ド・ラ・トゥール、ティントレット、ジャン=フランソワ・ミレー――本展は東京富士美術館所蔵の名品を精選し、特に人物表現に焦点を当て、西洋美術の歴史を辿る。
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