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分野「美術

13件が一致しました。

建築家・都市計画家 片岡安と大阪市中央公会堂
開催場所 大阪市中央公会堂 展示室
開催期間 2018年 09月 08日 ( 土 ) ~ 2018年 11月 26日 ( 月 )
内容 中央公会堂の実施設計を手がけ、大阪の街づくりで先導的役割を果たしただけでなく、教育界・経済界でも活躍した片岡安の足跡をたどる。
秋の押し花展
開催場所 咲くやこの花館
開催期間 2018年 10月 30日 ( 火 ) ~ 2018年 11月 11日 ( 日 )
内容 花々の命がよみがえる押し花の芸術。絵画のような現代押し花アートの世界をお楽しみください。
11月3日(土・祝)・4日(日)・10日(土)・11日(日)は押し花体験教室も実施。10:00~16:00(随時受付)参加費は300円~。
コレクション展「江左の風流-六朝石刻書法-」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 11月 27日 ( 火 ) ~ 2019年 01月 14日 ( 月 )
内容 3-6世紀、長江東岸の建業・建康(今の南京)を都に、呉・東晋・宋・斉・梁・陳の六つの漢民族王朝が興りました。貴族たちは爛熟した文化を育み、王羲之らが尺牘(書簡)などに妍妙な書を競いました。一方、数こそ少ないですが、本展でご覧いただくような優れた石刻の遺例も存しています。
コレクション展「辻 愛造を歩く-昭和風景アンティーク-」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 11月 27日 ( 火 ) ~ 2019年 01月 14日 ( 月 )
内容 辻愛造(1895-1964)は大阪市生まれの洋画家です。赤松麟作に師事、その後上京して太平洋画会研究所で学び、国画会(国展)に出品を続けました。辻のライフワークともいうべき昭和風景-都市と自然-の魅力を、これまで未紹介の油彩画小品、スケッチ類とともに振り返ります。
特別展「100周年記念 大阪の米騒動と方面委員の誕生」
開催場所 大阪歴史博物館 6階 特別展示室
開催期間 2018年 10月 03日 ( 水 ) ~ 2018年 12月 03日 ( 月 )
内容 大正7年(1918)に都市部を中心に起きた米騒動と、騒動を受けて同年に創設された大阪府方面委員(現民生委員の前身)。それぞれの意義について、方面委員による活動や貧しい人びとの生活にふれながら明らかにします。
特集展示「新発見!なにわの考古学2018」
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室(常設展示場内)
開催期間 2018年 10月 31日 ( 水 ) ~ 2019年 01月 21日 ( 月 )
内容 平成29年度に大阪市内で大阪文化財研究所が行った発掘調査の最新成果を、出土した数多くの遺物と調査地の写真パネルなどで紹介します。
特別展「高麗青磁-ヒスイのきらめき」
開催場所 大阪市立東洋陶磁美術館
開催期間 2018年 09月 01日 ( 土 ) ~ 2018年 11月 25日 ( 日 )
内容 東洋陶磁美術館所蔵の高麗青磁を中心に、国内の代表作も加わって高麗青磁の至玉の名品約250件が一堂に会し、「祈り」と「喫茶文化」、「飲酒文化」を切り口に高麗青磁の新たな魅力を紹介します。
秋の洋ラン展
開催場所 咲くやこの花館
開催期間 2018年 11月 13日 ( 火 ) ~ 2018年 11月 18日 ( 日 )
内容 咲き誇るカトレヤやミルトニアなど蘭愛好家の育てた原種から栽培品種を約200点展示します。期間中は相談コーナーや育て方講習会を開催。これから洋ランを育ててみたい方にもおすすめです。また、販売会も開催します。
期間中は相談コーナーや販売会も開催します。
寒蘭展
開催場所 咲くやこの花館
開催期間 2018年 11月 20日 ( 火 ) ~ 2018年 11月 25日 ( 日 )
内容 日本が誇る高貴な寒蘭を一堂に展示します。花の姿、香りそして流れるような葉にうっとりとさせられます。
期間中は相談コーナーや販売会も開催します。
特別展「ルーヴル美術館展 肖像芸術 - 人は人をどう表現してきたか」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 09月 22日 ( 土 ) ~ 2019年 01月 14日 ( 月 )
内容 ルーヴル美術館の全8部門協力のもと“肖像”に焦点を当てた「ルーヴル美術館展 肖像芸術 ― 人は人をどう表現してきたか」を開催します。肖像の制作に臨んだ芸術家たちは、どのような素材や手法を用い、どのような表現を生み出してきたのか。本展は肖像芸術の役割―モデルの人物の存在を記憶・記念する、権力を誇示する、イメージを拡散する等々―、表現上の様々な特質を、ルーヴル美術館の豊かなコレクションを通して浮き彫りにするものです。 3000年以上も前の古代エジプトの棺用マスクから、マケドニアのアレクサンドロス大王、フランス王妃マリー=アントワネット、フランス皇帝ナポレオンなど古今の権力者を表した絵画や彫刻、華麗な女性や愛らしい子どもたちの肖像、そして16世紀の奇才の画家アルチンボルドの肖像画まで、約110点の傑作で肖像芸術の世界を余すところなく紹介する、かつてない展覧会にどうぞご期待ください。
特集展示「生誕150周年記念 阿部房次郎と中国書画」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 10月 16日 ( 火 ) ~ 2018年 11月 25日 ( 日 )
内容 東洋美術を愛好した収蔵家、阿部房次郎氏の生誕150周年を記念する本展では、大阪市立美術館所蔵の阿部コレクションから主要な作品を一挙に公開するとともに、東京国立博物館の協力のもと、房次郎旧蔵の中国古代封泥や書法作品を一堂に会し、収集の全容に迫ります。
特集展示「発掘された古代・中世の住吉」
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室(常設展示場内)
開催期間 2018年 08月 22日 ( 水 ) ~ 2018年 10月 29日 ( 月 )
内容 住吉は南北朝時代に南朝の拠点となるなど、歴史上、重要な地です。考古資料を中心に古代・中世の住吉の姿を紹介します。
コレクション展「めでたづくし-鍋島焼の吉祥文様(きっしょうもんよう)-」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 11月 27日 ( 火 ) ~ 2019年 01月 14日 ( 月 )
内容 江戸時代、佐賀藩から将軍家への献上品とされた鍋島焼。そこには技術の粋が尽くされるだけでなく、長寿や富貴など、おめでたい意味や幸福への願いを託した文様――吉祥文様が多く取り入れられています。新春を寿(ことほ)ぐにふさわしい、鍋島焼の世界をご堪能ください。