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分野「美術

18件が一致しました。

特集展示「新収品お披露目展」
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室(常設展示場内)
開催期間 2018年 02月 28日 ( 水 ) ~ 2018年 05月 07日 ( 月 )
内容 市民の皆様からのご寄贈により近年新たに館蔵品となった作品・資料のうち、その一部をお披露目いたします。
特集展示「新収品お披露目展」
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室(常設展示場内)
開催期間 2018年 02月 28日 ( 水 ) ~ 2018年 05月 07日 ( 月 )
内容 市民の皆様からのご寄贈により近年新たに館蔵品となった作品・資料のうち、その一部をお披露目いたします。
特別展「恐竜の卵 ~恐竜誕生に秘められた謎~」
開催場所 自然史博物館 ネイチャーホール
開催期間 2018年 03月 10日 ( 土 ) ~ 2018年 05月 06日 ( 日 )
内容 恐竜はどうやって子孫を増やし、これほど長く繁栄していったのか、恐竜の卵や巣の実物化石をはじめ、それらの親や幼体の標本などを一堂に展示し、そのナゾを解き明かします。
特別展「江戸の戯画-鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 04月 17日 ( 火 ) ~ 2018年 06月 10日 ( 日 )
内容 鳥羽絵は、18世紀に大坂を中心に流行した軽妙な筆致の戯画を指します。本展では、「鳥羽絵」をキーワードに、江戸中期から幕末明治にかけての戯画の流れをご紹介します。鳥羽絵を洗練させたとされる大坂の耳鳥斎、鳥羽絵の影響を受けた江戸の北斎や国芳、そしてその流れをくむ暁斎など、時代や地域により変化しながらも、脈々と流れ続ける笑いのかたちをご覧いただきます。
春の押し花展
開催場所 咲くやこの花館
開催期間 2018年 04月 24日 ( 火 ) ~ 2018年 05月 06日 ( 日 )
内容 花々の命がよみがえる押し花の芸術。絵画のような現代押し花アートの世界をお楽しみください。
※期間中、土日祝は押し花体験教室を開催。4月28日(土)・29日(日)30日(月・祝)、5月3日(木・祝)~6日(日)
10:00~16:00(随時受付) 【体験内容】しおり300円・キーホルダー800円・ミニ壁掛け800円(別途入館料)
熱帯フルーツ展
開催場所 咲くやこの花館
開催期間 2018年 04月 28日 ( 土 ) ~ 2018年 05月 06日 ( 日 )
内容 日頃食べ親しんでいるバナナ、パイナップルからマンゴー、スターフルーツ、ライチなど、フルーツショップではなかなか目にすることができない実る植物の姿を大温室で観察しよう!
企画展「くらしの美を探る」
開催場所 大阪くらしの今昔館 企画展示室
開催期間 2018年 04月 21日 ( 土 ) ~ 2018年 05月 27日 ( 日 )
内容 “四季のしつらい”と“もてなし”をテーマに、「三井別家中川コレクション」から、季節を演出する掛軸や花器、茶道具などを展示し、上方の商家の生活文化と、日常のくらしの中に息づく美意識を探ります。
特別展「江戸の戯画-鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 04月 17日 ( 火 ) ~ 2018年 06月 10日 ( 日 )
内容 鳥羽絵は、18世紀に大坂を中心に流行した軽妙な筆致の戯画を指します。本展では、「鳥羽絵」をキーワードに、江戸中期から幕末明治にかけての戯画の流れをご紹介します。鳥羽絵を洗練させたとされる大坂の耳鳥斎、鳥羽絵の影響を受けた江戸の北斎や国芳、そしてその流れをくむ暁斎など、時代や地域により変化しながらも、脈々と流れ続ける笑いのかたちをご覧いただきます。
コレクション展「洋画と日本の風土」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 04月 17日 ( 火 ) ~ 2018年 05月 13日 ( 日 )
内容 明治以来、常に西洋の新しい芸術思潮の影響のもとに発展を遂げてきた日本の洋画壇ですが、日本の風土と切り離しがたい性質の主題、表現を通して独自の画境に達した画家も少なくありません。洋画家らが向き合った日本風土の光と影を追いかけてみます。
特集展示「新収品お披露目展」
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室(常設展示場内)
開催期間 2018年 02月 28日 ( 水 ) ~ 2018年 05月 07日 ( 月 )
内容 市民の皆様からのご寄贈により近年新たに館蔵品となった作品・資料のうち、その一部をお披露目いたします。
特集展示「大阪を襲った淀川大洪水」
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室(常設展示場内)
開催期間 2018年 05月 09日 ( 水 ) ~ 2018年 06月 25日 ( 月 )
内容 明治18年(1885)の淀川大洪水の写真と瓦版を中心に展示し、淀川改修のきっかけとなった大水害について振り返ります。
コレクション展「百花繚乱 日本の漆工」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 04月 17日 ( 火 ) ~ 2018年 05月 13日 ( 日 )
内容 やわらかな陽射しのもと、かたく閉ざしていた植物の蕾(つぼみ)は徐々にほころび、次々に開花しはじめる頃合いとなりました。今回の展示では、季節の花々や草木に身を包んだ漆工品を中心に紹介いたします。おだやかな春のひととき、草花の神秘的な生命力を感じつつ、気ぜわしい胸中や愁(うれ)いに沈む気持ちを慰(なぐさ)め、心なごやかにお楽しみください。
コレクション展「清時代の書画」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 05月 15日 ( 火 ) ~ 2018年 06月 10日 ( 日 )
内容 清は1912年に中華民国が成立するまで約270年続いた中国最後の王朝であり、その歴史とともに書画家は多彩な作品を生み出しました。本展では、清の最盛期といわれる康煕・乾隆朝から激動の清末に至るまでの書画を中心として展観します。また、日本とかかわりの深い来舶清人の作品も特集します。
コレクション展「炎をまとう尊像-明王・天部-」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 05月 15日 ( 火 ) ~ 2018年 06月 10日 ( 日 )
内容 明王とは、煩悩に捕らわれて迷う人々を屈伏させ教化する、密教特有の尊像です。一般にその姿は、怒りの形相で手には武器を持ち、燃え盛る火炎に包まれたさまに表現されます。また仏教の護法神である天部のうち火天など、炎をまとう尊像についてご紹介致します。
コレクション展「江戸禅僧の戯画」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 05月 15日 ( 火 ) ~ 2018年 06月 10日 ( 日 )
内容 江戸時代の高僧たちは、大衆の教化を進める手段の一つとして数多くの書画を制作しました。なかでも駿河の白隠慧鶴(はくいんえかく)(1685-1768)と博多の仙厓義梵(せんがいぎぼん)(1750-1837)は、ともに臨済宗妙心寺派の僧で、個性的な禅画を数多く残しました。このたびの特別展に合わせ、両者の作品のなかから、「戯画」と呼ぶべき楽しい作品を展示します。
特別展「フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年」
開催場所 大阪市立東洋陶磁美術館
開催期間 2018年 04月 07日 ( 土 ) ~ 2018年 07月 16日 ( 月 )
内容 今回の展示では、フランス宮廷に育まれ、時代とともに変化し続けてきたセーヴル磁器製作所の300年の歴史を物語る、セーヴル陶磁都市の所蔵作品約130件をご紹介します。変化しながらも常に優雅で洗練された作品を製作し続けてきた、セーヴル磁器の魅力を感じていただければ幸いです。
コレクション展「鉄:クロガネの美」
開催場所 大阪市立美術館
開催期間 2018年 04月 17日 ( 火 ) ~ 2018年 05月 13日 ( 日 )
内容 鉄は錆びやすく取り扱いに注意を要しますが、鋭利で強靭な鉄製刃物は利器としてきわめて有用です。工芸品には安定した黒錆を人為的に生じさせた鉄が用いられたほか、赤錆により荒れた肌もまた好まれました。ここでは鉄を素材とする刀装具や茶釜を中心とする金工品をご紹介いたします。クロガネの美の世界をご堪能ください。
特別企画展 「なにわ人物誌 堀田龍之助―幕末・近代の大阪に生きた博物家―」
開催場所 大阪歴史博物館 6階 特別展示室
開催期間 2018年 04月 25日 ( 水 ) ~ 2018年 06月 18日 ( 月 )
内容 明治8年(1875)、大阪に博物場ができました。そこで働いていた堀田龍之助(ほったたつのすけ、1819~1888)は幕末から活動していた博物家でした。この展覧会は、堀田の残した博物学関係資料の展示を通じて、市井の博物家が日本の博物館黎明期にどのように関わっていたかを辿ります。