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| タイトル | 【フィルム汚れのため貸出不可】いじわる狐ランボーの秘密 | タイトル (フリガナ) |
イジワルキツネランボーノヒミツ |
|---|---|---|---|
| カテゴリー (分野) |
文学作品 | 教材の種類 | 16mm映画 |
| 上映時間 | 15分 | 利用対象 | 幼児向 ~ 小・高学年向 |
| あらすじ (内容) |
森に新しくクマの母子がやってくる。クマの子の名前は、タンタン。一人っ子のタンタンは、弱虫で内気な性格。そんなタンタンが心配なお母さんは、森の仲間たちに「友達になって欲しい」と頼む。張り切ったタンタンは、無理やりタンタンを連れ出し、すべり台に乗せて特訓するが、怖さのあまり、タンタンは逃げ出す。ランボーは、強引なやり方をしたことが気がかりになり、翌朝タンタンに会いに行くが、いなかった。そんなとき、ランボーの顔の上に、干してあった布団がかぶさる。「臭い!」と思ったら、その布団はタンタンのおねしょでびっしょり濡れている。怒ったランボーの近くを、ヤギおじさんが通りかかり、「昔、ランボーのおねしょを対処をするのに、夜中にランボーを起こしてやることで、おねしょを克服したのがあったなぁ」と聞いたランボーは、タンタンのおねしょを克服させてやりたい気持ちになり、いざ実行に移る。みごとタンタンのおねしょはなくなる。 | ||
| 資料番号 | 動517 | 製造年 | |