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| タイトル | 母をたずねて三千里 | タイトル (フリガナ) |
ハハヲタズネテサンゼンリ |
|---|---|---|---|
| カテゴリー (分野) |
文学作品 | 教材の種類 | 16mm映画 |
| 上映時間 | 107分 | 利用対象 | 幼児向 ~ 小・低学年向 |
| あらすじ (内容) |
ジェノバに住むマルコ少年は、母親が南アメリカのアルゼンチンへ働きにいくことを知ります。最初はつらかったけれど、大好きなお兄さんや仲良しの“アメデオ”が寂しさを忘れさせるのでした。そして、母親からくる手紙が何よりも楽しみでした。母親がアルゼンチンに言って1年。マルコは、街角で人形芝居を見せるペッピーノ一家と知り合います。ことに同じ年代のフィオリーナとは、すぐに仲良しになったのです。しかも巡業で、一家はアルゼンチンへ行くというではありませんか!!マルコは母親への手紙を託し、いつか自分もアルゼンチンへ行くと約束します。このごろは、母親からの手紙がとだえがちです。「病気になったのかもしれない」と心配したマルコは、アメデオとアルゼンチンへいく覚悟をします。ある夜、皆に内緒で、船に乗り込みます。その日から、汽車に乗り、雪山を越え、草原を渡って、母親のもとへ向かいます。 | ||
| 資料番号 | 動451 | 製造年 | |