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| タイトル | 私を育ててくれたもの | タイトル (フリガナ) |
ワタシヲソダテテクレタモノ |
|---|---|---|---|
| サブタイトル | -ある少女の手記- | サブタイトル (フリガナ) |
-アルショウジョノシュキ- |
| カテゴリー (分野) |
障害者問題 | 教材の種類 | 16mm映画 |
| 上映時間 | 31分 | 利用対象 | 一般向 ~ 一般向 |
| あらすじ (内容) |
里美は幼いとき、母がちょっと目を離したことで右腕にヤケドをし、ケロイド状の跡がついた。以来、周りの人々から様々なことを言われるが、母の励ましもある中でそれを耐え忍びながら生きてきた。しかし、学校へ上がり友達も増えるに従って受ける傷も深まり、母も恨みたくもなり、祖母の論しと励ましを得る。しかし、里美にはどうしようもないつらさが込み上げてくる。里美が母の心をはっきり理解したのは、クラス内の知恵遅れの子が馬鹿にされ、それをかばい励ましの言葉をかけたときであった。そして里美は今、………。 | ||
| 資料番号 | 社408 | 製造年 | |