ブラウザの「戻る」は利用できません。この画面の「視聴覚教材一覧へ戻るボタン」をご利用ください。
| タイトル | ジェンダーと家族① | タイトル (フリガナ) |
ジェンダートカゾク① |
|---|---|---|---|
| サブタイトル | ジェンダーから見る家族 | サブタイトル (フリガナ) |
ジェンダーカラミルカゾク |
| カテゴリー (分野) |
人権 | 教材の種類 | ビデオ |
| 上映時間 | 44分 | 利用対象 | 一般向 ~ 一般向 |
| あらすじ (内容) |
日常生活に潜む歪んだジェンダー観に鋭いメスを入れる、講義タイプのビデオ。 「1、家族をジェンダーの視点で見る」では、カップルが性別役割分業にとらわれていると、その歪んだジェンダー観が子どもに刷り込まれてしまう構造が説明されている。 「2、カップルにおける性別役割分業のどこが問題なのか」では、男女とも、理想の恋愛対象に「男・女らしさ」を求めがちであること、また「愛」という隠れ蓑で見えなくなる性別分割分業や、それを促す社会構造について解説している。特に、男女の賃金格差の激しい状況で、女性が結婚退職することは女性の自立を阻むと述べている。 |
||
| 資料番号 | 5095 | 製造年 | |