ブラウザの「戻る」は利用できません。この画面の「視聴覚教材一覧へ戻るボタン」をご利用ください。

視聴覚教材詳細情報     お問合せ・ご予約はこちら → 06‐6345‐5020

タイトル ジェンダーと家族① タイトル
(フリガナ)
ジェンダートカゾク①
サブタイトル ジェンダーから見る家族 サブタイトル
(フリガナ)
ジェンダーカラミルカゾク
カテゴリー
(分野)
人権 教材の種類 ビデオ
上映時間 44分 利用対象 一般向 ~ 一般向
あらすじ
(内容)
日常生活に潜む歪んだジェンダー観に鋭いメスを入れる、講義タイプのビデオ。
「1、家族をジェンダーの視点で見る」では、カップルが性別役割分業にとらわれていると、その歪んだジェンダー観が子どもに刷り込まれてしまう構造が説明されている。
「2、カップルにおける性別役割分業のどこが問題なのか」では、男女とも、理想の恋愛対象に「男・女らしさ」を求めがちであること、また「愛」という隠れ蓑で見えなくなる性別分割分業や、それを促す社会構造について解説している。特に、男女の賃金格差の激しい状況で、女性が結婚退職することは女性の自立を阻むと述べている。
資料番号 5095 製造年

空き状況

4月
5月
6月