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| タイトル | エビの向こうにアジアが見える | タイトル (フリガナ) |
エビノムコウニアジアガミエル |
|---|---|---|---|
| カテゴリー (分野) |
人権 | 教材の種類 | ビデオ |
| 上映時間 | 22分 | 利用対象 | 一般向 ~ 一般向 |
| あらすじ (内容) |
世界で一番エビを食べている国、日本。そのエビはどこからやってくるのだろうか。日本へのエビ輸出No1のインドネシアでは、エビを獲るために海底が根こそぎさらわれ、海のエビが少なくなると今度は陸地で大量生産のための集約型養殖池がつぎつぎ作られた。しかし、工場のようにエビを作る養殖は地元の社会と環境に大きな影響を及ぼしている。一方、伝統的に行われていた養殖の技術は、大量に収穫できない代わりに、自然のリズムをうまく生かし、環境をこわすことなく500年も前から続けられている。 | ||
| 資料番号 | 5036 | 製造年 | 平成8年度 |
| 備考 | 原作者:アジア太平洋資料センター | ||