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| タイトル | こころの交響楽 | タイトル (フリガナ) |
ココロノシンフォニー |
|---|---|---|---|
| カテゴリー (分野) |
人権 | 教材の種類 | ビデオ |
| 上映時間 | 43分 | 利用対象 | 小・高学年向 ~ 中学生向 |
| あらすじ (内容) |
辰巳響子は、市民病院で小児科医として働いている。ある日、ろっ骨を骨折した9歳の小林剛が急患で運ばれてきた。父親・俊二に叩かれ、テーブルの角に胸を打ちつけたことが原因だった。俊二は、剛が嘘をついたからしつけのつもりで叩いたと話した。入院した剛は、ぜんそくで入退院を繰り返している同学年の矢沢直と同室になる。しかし、心も傷ついていた剛は直に対しても心を開けない。そんなとき、失業中で、職を探しながら家事を引き受けている響子の夫・優作が手作りのお菓子を差し入れに病院に現れた。周囲が「ヒモみたい」と噂しているのを聞いて響子は、優作に「恥をかくから、病院に来ないで」と言ってしまう。入院生活に慣れてきた剛は少しずつ直と話をするようになっていたが、ある日…。 | ||
| 資料番号 | 5077 | 製造年 | |
| 備考 | 2002年 | ||