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| タイトル | 生きているのがこわい | タイトル (フリガナ) |
イキテイルノガコワイ |
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| カテゴリー (分野) |
人権 | 教材の種類 | 16mm映画 |
| 上映時間 | 28分 | 利用対象 | 青年向 ~ 一般向 |
| あらすじ (内容) |
いじめ、悲痛な叫びは我が子の苦しみ、子供たちの、特に中学生の、いじめを苦にして自殺する事件が依然として後を絶ちません。 不幸にして自ら死の道を選んだ子供たちは、けっしてそのことを望んだわけではありません。事実、自殺した多くの子供たちは、いじめへの怒りや悲しみを綴った遺書を残しています。 映画は、この“遺書”にスポットを当てます。 “いきているのがこわいのです” 遺書こそ、いじめが、けっして許されるべきでない、人権無視の非人道的行為であることが集約されているのである。 今、大切なことは、真摯な気持ちで“遺書”に耳を傾ける―ことこそがいじめの根絶へ立ち向かう原点だと考える。 |
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| 資料番号 | 社479 | 製造年 | |