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タイトル 手仕事伝統の技と心⑬ タイトル
(フリガナ)
テシゴトデントウノワザトココロ⑬
サブタイトル 押絵羽子板<埼玉県/京極寿喜松> サブタイトル
(フリガナ)
オシエハゴイタ<サイタマケン/キョウゴクスキマツ>
カテゴリー
(分野)
職場・職業 教材の種類 ビデオ
上映時間 25分 利用対象 成人向 ~ 成人向
あらすじ
(内容)
日本人の生活に息づいてきた工芸品。それらを創り出す、磨き上げられた手仕事の技。そんな現代日本の職人の技を紹介。人に優しく仕事に厳しい職人さんの人間味あふれるインタビューを交えながら、失われつつある日本の技と心を次世代へ伝える。全15シリーズ。
第13弾  押絵羽子板が生まれ、歌舞伎役者が羽子板に描かれるようになったのは江戸末期。1つの羽子板は布でくるまれた50~60もの部品から成る。美しく艶やかであるだけでなく、羽子板の限られたスペースの上に舞台の迫力をいかに盛り込むかが、職人の技とセンスにかかっている。
資料番号 2395 製造年
備考 ※文部科学省選定

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