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| タイトル | 見えない凶器・偏見 | タイトル (フリガナ) |
ミエナイキョウキ・ヘンケン |
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| カテゴリー (分野) |
教育 | 教材の種類 | ビデオ |
| 上映時間 | 31分 | 利用対象 | 一般向 ~ 一般向 |
| あらすじ (内容) |
東田よう子は橋木房子から「今度の日曜日、1時から集会があるから出席してね」と言われて、漠然と感じていた不安が現実になりそうな気がした。先日、長男の一郎(中2)が顔や手足に傷を負って学校から帰って来たからだ。つい最近、三度目の引っ越しをして来たばかりなのである。 「人づてに聞いたことは真実が分かるまでは態度を保留すべきだ」とはドイツの経済学者シュレジンガーの言葉だが、これが本作品のねらいでもある。受刑者を付に持つ一家をめぐって、町の人びとが予断による悪意を投げかける中で、偏見について考える。 |
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| 資料番号 | 678 | 製造年 | |