ブラウザの「戻る」は利用できません。この画面の「視聴覚教材一覧へ戻るボタン」をご利用ください。

視聴覚教材詳細情報     お問合せ・ご予約はこちら → 06‐6345‐5020

タイトル 21世紀に遺しておきたい語り部シリーズ タイトル
(フリガナ)
21セイキニノコシテオキタイカタリベシリーズ
サブタイトル ヒロシマ サブタイトル
(フリガナ)
ヒロシマ
カテゴリー
(分野)
平和 教材の種類 ビデオ
上映時間 70分 利用対象 小・高学年向 ~ 一般向
あらすじ
(内容)
●吉岡幸雄:1929年生。爆心地より1.5kmで被爆、当時16歳。原爆ドーム、原爆の子の像、韓国人原爆犠牲者慰霊碑を紹介しながら体験を語る。●新見愛枝:1926年生。爆心地より1.3kmで被爆、当時19歳。修学旅行でヒロシマを訪れた中学生に資料を混ぜながら語る。●小泉利平:1926年生。爆心地より1.5kmで被爆、当時20歳。被爆体験の聞き取り調査をしている中学校社会問題研究部員を自宅に招いて子どもたちに語る。
資料番号 5335 製造年
備考 2001年製作。

※この作品は、2004年3月頃からの貸出となります。詳しくはお問合せください。

空き状況

4月
5月
6月