ブラウザの「戻る」は利用できません。この画面の「視聴覚教材一覧へ戻るボタン」をご利用ください。
| タイトル | ゴミから暮らしを考える | タイトル (フリガナ) |
ゴミカラクラシヲカンガエル |
|---|---|---|---|
| カテゴリー (分野) |
環境 | 教材の種類 | 16mm映画 |
| 上映時間 | 30分 | 利用対象 | 一般向 ~ 一般向 |
| あらすじ (内容) |
大量消費によって支えられる私たちの豊かな生活は、裏返すとひたすらごみの山を築き続ける生活とも言える。そして、ごみとして捨てられた資源は、環境にさまざまな汚染をふりまいている。ここでは、ごみは「捨てるもの」から「捨てずに生かすもの」へと、今、発想の大転換を図ることが必要であることを訴える。 ○ごみ処理能力の限界-ごみの60%が包装材料○自治体の現状-神奈川県大和市の実例○紙ごみの問題-再生紙を考えた収集法○プラスティックごみの問題○生活の合理化とプラスティック○共同経営のリサイクルショップ○ごみに対する認識-・減らす方法、 ・処理費 |
||
| 資料番号 | 社423 | 製造年 | |
| 備考 | 原作者:学研 | ||