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分野 「文学・文芸


11件が一致しました。

どようおたのしみ会
開催場所 大阪市立大正図書館おはなしの部屋
開催日時 平成30(2018)年12月15日、22日、平成31年(2019)年1月5日、12日、19日、26日、2月2日、9日、16日(土)14時から14時30分
内容 おはなし(語り)、絵本の読み聞かせなど。
第1土曜日はなにわ語り部の会のみなさん、第2土曜日は職員、第3土曜日はひまわりの会のみなさん、第4・第5土曜日はおはなしボランティアアナンシのみなさんによるおはなし会です。
「ぱらりのぷぅ」冬のおはなし会
開催場所 大阪市立浪速図書館 会議室
開催日時 平成31年1月26日(土)14時から14時30分
内容 暖かいお部屋で、昔ばなしなどの素語り(ストーリーテリング)を楽しみませんか。
幼児からどなたでもご参加いただけます。
画家と小説家~知られざる交流のものがたり~
開催場所 大阪市立中央図書館 5階中会議室
開催日時 2019(平成31)年2月2日(土曜日)午後2時から3時30分
内容 大阪に生まれ、活躍した画家と、同時代の小説家(国枝金三と井上靖、佐伯祐三と芹沢光治良、小出楢重と鍋井克之と宇野浩二の3組)との知られざる交流について、大阪中之島美術館準備室の学芸員と図書館司書がそれぞれ解説・紹介します。
古代史あれこれ(4)
大阪の文化財を読み解く ―消えた采女竹良の墓碑―
開催場所 花と緑と自然の情報センター 1階 セミナー室
開催日時 2019年1月26日(土)13:30~15:00
内容 巻二(挽歌)および巻三(雑歌)より名作を選んで、万葉集に一歩も二歩も歩み寄っていただくことをめざします。今回は「大阪の文化財を読み解く ―消えた采女竹良の墓碑―」についてお話しします。

持ち物:筆記用具
京ことば源氏物語全五十四帖連続語り会 第一帖「桐壺」の巻
西区民センター∞シリーズ古典を愉しむ ~女房語り 山下智子の世界~
開催場所 大阪市立西区民センター
開催日時 2019年2月3日(日)13時30分開場 14時開演
内容 帝に寵愛され、周りの后妃たちからの羨望、嫉妬ゆえに早く病死した母「桐壺更衣」。その桐壺更衣に瓜二つである先帝の女四宮(藤壺)が帝のもとに入内。母に似た面影を持つ人との出会い、求め描く理想の女性像…紫のゆかり…壮大な大絵巻の発端を中井和子先生とのゆかりを得たえにしで抒情、臨場感あふれる素晴らしい女房語りで展開する山下智子の連続語り第一回。
詩歌の森へ(4)
近代・現代の詩人たち
開催場所 花と緑と自然の情報センター 1階 セミナー室
開催日時 2019年2月16日(土)13:30~15:00
内容 近代・現代の詩や歌にふれることで、私たちの暮らしにどんな変化が及ぼされるのでしょう。自然とのかかわり、人と人とのふれあいなどをめぐり、詩人たちの言葉に耳を傾け、忘れてはならないことを思い出し銘記する、そんな時間をご一緒に体験しましょう。

持ち物:筆記用具
どようおたのしみ会
開催場所 大阪市立大正図書館おはなしの部屋
開催日時 平成31(2019)年2月16日、23日、3月2日、16日(土)14時から14時30分
内容 おはなし(語り)、絵本の読み聞かせなど。
第1土曜日はなにわ語り部の会のみなさん、第2土曜日は職員、第3土曜日はひまわりの会のみなさん、第4・第5土曜日はおはなしボランティアアナンシのみなさんによるおはなし会です。
朗読会 -耳から広がる本の世界-
開催場所 大阪市立西淀川図書館 多目的室
開催日時 平成31(2019)年2月23日(土)14時から15時
内容 効果音や照明を交えて楽しむ、一味違う文学鑑賞会です。
読書会
開催場所 大阪市立鶴見図書館多目的室
開催日時 平成31年2月8日(金)10時15分~12時15分
内容 事前に読んできた課題図書の感想を述べあいます。
本はカウンターに用意していますので、お気軽に声をおかけください。
2月の課題図書は山崎豊子著『約束の海』です。
大人が楽しむおはなし会

図書館で昔話を聴きましょう
開催場所 大阪市立東成図書館 多目的室
開催日時 平成31(2019)年3月14日(木)11時から11時30分
内容 日本や世界の昔話を生の語りで聴いていただけます。
素語り(おはなし)による昔話は子どもだけのものではありません。
大人の方も昔話の豊かな世界をぜひお楽しみください。
奇数月第2木曜日に定例開催しています。
萩の寺八基の句碑に集う俳人たち-子規・虚子に繋る縁-近代大阪俳壇略史
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 2月25日 (月) 18時30分~20時
内容 当院にかかわり深い俳人たちを紹介しながら、背景となる明治後期から大正昭和に至る近代の大阪俳壇について少し触れたいと思います。子規、虚子、虚吼、月斗、木国、宋斤、敦子、小路紫峽・智壽子の連埋句碑、大橋桜坡子・晄の父子の句碑が建立され、俳句のメッカとして重要な役割を果たしてきた萩の寺への理解の一助となることを願います。なお本年は子規没後、戦時下に於いても連綿として続いてきた萩の寺子規忌は、117回目を数えるに至りました。(H30年現在)