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分野 「歴史・民族・国際


19件が一致しました。

はじめての古文書

古文書を通して見る人の一生「こどもの誕生と成長」
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター 
開催日時 平成30年7月7日、14日、21日、28日、8月4日 すべて土曜日 10:00-12:00
   
内容 古文書の読み方、楽しみ方を学ぶ講座です。古文書を読みながら、江戸時代の大阪のまち・ひと・暮らしを紐解いてゆきます。
今回のテーマは江戸時代の「こどもの誕生と成長」です。江戸時代の人びとも、現代を生きる私たちと同様に、生れてからこの世を去る日まで、学び、勤しみ過ごしました。出産、教育、節目節目の儀礼や行事など、古文書から江戸時代の人びとの人生が垣間見えます。
幕末維新とすみよしさん
開催場所 住之江会館
開催日時 平成30年7月21日(日曜)10:00~11:30
内容 おなじみのすみよしさんの歴史と文化シリーズの第6回目。今回の舞台は幕末維新。住吉大社の小出さん(権禰宜)の名調子で大阪の歴史を学ぶ。
郷土史講演会「室戸台風以前の中島周辺」
開催場所 大阪市立西淀川図書館 多目的室
開催日時 平成29(2017)年7月22日(日)14時から15時30分
内容 昭和9年に大阪を襲った室戸台風。西淀川区も多くの被害を受けました。台風に襲われる前の西淀川区について、布屋や西島、矢倉あたりの地域を中心にお話いただきます。
平成30年度 大阪連続講座「近代大阪のいしずえ -明治150年-」
開催場所 大阪市立中央図書館5階大会議室
開催日時 第1回2018年7月7日(土)14:00‐16:00 第2回2018年7月14日(土)14:00‐16:00 第3回2018年7月21日(土)14:00‐16:00 第4回2018年7月29日(日)14:00‐16:00
内容 本年が明治元(1868)年より150年の節目の年を迎えることにちなんだ幕末・明治期の大阪について多面的に考察する連続4回の講演会です。第1回宮本裕次氏「幕末の大坂と大坂城」、第2回古川綾子氏「大阪の近代お笑い史」、第3回安竹貴彦氏「大阪「断刑録」の世界-刑事判決記録からうかがう明治初年の大阪-」、第4回山崎有恒氏「幕末維新の動乱と大坂-朝ドラの背景を探る-」
平成30年度古文書からみる大阪講座
開催場所 大阪市立中央図書館5階中会議室
開催日時 8月24日(金)、8月31日(金)、9月7日(金)、9月14日(金)、9月21日(金)、9月28日(金)
いずれの回も10:00~12:00(開場9:30)
内容 近世大阪に関係ある古文書を題材として、くずし字解読を中心に、古文書の基礎的なことを学びます。また、大阪の歴史についても簡単にふれます。
なにわのみちの四方山話 ネット申し込み
開催場所 大阪市立総合生涯学習センター 第1研修室
開催日時 2018年8月3日(金)10:00~11:30
内容 わたしたちが毎日使っている「道路」。そんな道路について考えたことはありますか?
大阪の道路の歴史や道路が持つやくわりを学び、道路の大切さや必要性を考えてみましょう!
幕末維新とすみよしさん
開催場所 住之江会館
開催日時 10:00~11:30
内容 おなじみのすみよしさんの歴史と文化シリーズの第6回目。今回の舞台は幕末維新、住吉大社小出さん(権禰宜)の名調子で大阪の歴史を学ぶ。
特集展示「天保の光と陰」
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室(常設展示場内)
開催日時 2018年6月27日(水)~8月20日(月)9:30~17:00
※入館は閉館の30分前まで
休館日:火曜日
内容 明治維新の基点、天保期(1830-1844)。成功したとされる薩摩藩の天保改革や、飢饉を受けて起きた大塩平八郎の乱などを取り上げます。
ピースおおさか 平和パネル展 大阪空襲と戦時下のくらし
開催場所 大阪市立総合生涯学習センター ギャラリーA・B
開催日時 2018年8月12日(日)~2018年8月21日(火)※8月20日(月)除く
平日・土曜日 9:30~21:30
日曜 9:30~17:00
内容 太平洋戦争末期、50回を超える空襲によって、大阪の街は焼け野原となりました。
本パネル展では、空襲体験画、空襲後の大阪の街や戦時下のくらしなどの写真や、当時の実物資料を展示します。
大阪の街や人々のくらしから、戦争や平和について考えてみませんか。
また、パネル展連携特別企画として、懐かしの16ミリフィルム駅前上映会『火垂るの墓』を8月14日(火)①10:00~11:30 ②14:00~15:30、ビデオ上映会『21世紀に遺しておきたい語り部シリーズ オキナワ』・アニメ『ひめゆり』を8月15日(水)14:00~15:00に同時開催いたします。(入場無料・事前申込み不要)
 
NHK大河ドラマ特別展「西郷(せご)どん」展示の見どころ解説
開催場所 大阪歴史博物館 4階 講堂
開催日時 平成30年8月4日(土) 
午後2時から(約30分)
内容 学芸員が展示の見どころについて解説します。
終戦の日 平和祈念事業
落語と歌で伝えたい平和の想い
開催場所 ピースおおさか(大阪国際平和センター)
開催日時 <開催日>2018(平成30)年8月10日(金)
<時間>13:30~16:00
内容 ナビゲーター:もず唱平
出演:桂春蝶、高橋樺子
戦争犠牲者追悼式と平和コンサート
開催場所 ピースおおさか(大阪国際平和センター)
開催日時 <開催日>2018(平成30)年8月15日(水)
<時間>14:00~15:30
内容 戦争犠牲者追悼式と平和コンサート
「なにわの日」講演会
開催場所 大阪歴史博物館 4階講堂
開催日時 2018年7月29日(日)14:00~16:00
内容 7月28日は、大坂城の南方に眠る国史跡難波宮(なにわのみや)を発見した山根徳太郎の命日です。今年も古代難波の歴史を探る講演会を開きます。主催:大阪歴史博物館・大阪文化財研究所
講演1.高橋工((公財)大阪市博物館協会大阪文化財研究所学芸員)
「後期難波宮の最新発掘成果-見えてきた宮殿周辺部の構造-」
講演2.李陽浩(大阪歴史博物館学芸員)
「難波宮の築地塀をめぐって」
2018Summer蓄音機コンサート
蓄音機の時代・大阪のヒット曲 「道頓堀行進曲」から「こいさんのラブ・コール」まで 大阪歌謡のはじまりとマンモスアパートで生まれた曲の数かず!!
開催場所 大阪市立西区民センター
開催日時 2018年7月21日(土) 13:30開場 14:00開演
内容 昭和3年、住吉区にあったニットーレコードから「道頓堀行進曲」が発売され大ヒットになります。続いて「浪花小唄」や松竹少女歌劇の「桜咲く国」など大阪からヒット曲が生まれ、大阪生まれの服部良一が「蘇州夜曲」や「買物ブギ」を作曲し、ついに昭和33年、西区民センター隣のマンモスアパートに住む石浜恒夫と大野正雄による「こいさんのラブ・コール」が大ヒットします。
大阪歌謡を源泉からたどってみましょう!
大阪の都市居住-明治以降の都市居住の近代化-
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 7月26日 (木 ) 18時30分~20時
内容 大阪の町は居住という点で他地域とくらべて先進的な特徴があります。明治時代以降は経済的に発展するとともに、都市としても発展し、今日の基礎を形成しました。住宅と地域形成について、江戸から昭和初期までの大阪とその周辺地域の変化のようすを解説します。
大阪城天守閣 夏の開館延長
開催場所 大阪城天守閣
開催日時 2018年7月21日(土)~8月26日(日)
【2時間延長】平成30年7月21日(土)~平成30年8月19日(日) 9:00~19:00
【1時間延長】平成30年8月20日(月)~平成30年8月26日(日) 9:00~18:00
※いずれも入館は閉館の30分前まで
内容 夏の間、大阪城天守閣は開館時間をいつもより延長します。展望台から夕暮れの街並みを眺めたり、ゆっくりと歴史展示を鑑賞したり、涼しい天守閣の中で夏の夕べをお過ごしください。
NHK大河ドラマ特別展「西郷(せご)どん」展示の見どころ解説
開催場所 大阪歴史博物館 4階 講堂
開催日時 平成30年9月1日(土) 
午後2時から(約30分)
内容 学芸員が展示の見どころについて解説します。
特集展示「天保の光と陰」関連講座「天保期の薩摩藩」
開催場所 大阪歴史博物館 4階 講堂
開催日時 平成30年8月19日(日) 
午後2時~午後4時
(受付は午後1時30分から)
内容 崎山健文氏(鹿児島県歴史資料センター黎明館 学芸専門員)
「薩摩藩の天保改革と島津斉宣・斉興」

木土博成(大阪歴史博物館 学芸員)
「天保期の琉球使節」
平成30年度 金曜歴史講座
開催場所 大阪歴史博物館 4階講堂
開催日時 2018年8月31日(金)、9月7日(金)
いずれも18:30~19:45 受付は18:00から
内容 金曜歴史講座は、大阪文化財研究所の学芸員が講師を務める、考古学を中心とする歴史講座です。
8月31日(金) 午後
南秀雄「「古都」大阪の起源-古墳時代における上町台地と奈良盆地の都市化の比較」 
9月7日(金)午後
小田木富慈美「大坂城下町成立の前夜~中世の町とムラ~」