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分野 「歴史・民族・国際


33件が一致しました。

ネットワーク型市民セミナー 「なにわ八百八橋物語」(講座のみ)

~橋に見る大阪の再発見~
開催場所 大阪市立難波市民学習センター
開催日時 平成30年10月26日(金)
講座(10時~12時)
内容 大阪の橋は、古くから「なにわ八百八橋」と言われ、生活、文化、芸能、社会の様々な場面で密接な関わりを持ってきました。橋を通じて大阪の歴史や文化を再認識・発見して頂くとともに、現在実施している橋梁事業についても紹介します。



ミュージアム連続講座2018「形を写す、姿を描く―美術・工芸から芸能、自然史まで―」 ネット申し込み
開催場所 大阪市立難波市民学習センター
開催日時 平成30年11月1日(木)~11月22日(木)の毎週木曜日の全4回
18時30分から20時00分
内容 第1回
 「古陶磁の肖像-現代アートによって読み直される名品」
 「文楽人形のかたちと性根」
第2回
 「鍋島焼の文様」
 「模(かたど)る職人たち―型を使う近世大坂の職人」
第3回
 「野生のきのこを描く―理解するために描く研究者の目線」
 「浮世絵版画における肖像表現」
第4回
 「王たちの肖像:ルーヴルの名品から読み解く権力のイメージ」
特集展示「発掘された古代・中世の住吉」
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室(常設展示場内)
開催日時 2018年8月22日(水)~10月29日(月)
9:30~17:00
※入館は閉館の30分前まで
休館日:火曜日
内容 住吉は南北朝時代に南朝の拠点となるなど、歴史上、重要な地です。考古資料を中心に古代・中世の住吉の姿を紹介します。
第21回図書館フェスティバル 知るほどに愛せる北区と大阪-古地図で観る北区-
開催場所 大阪市立北図書館 2階読書室
開催日時 平成30(2018)年10月28日(日)10時30分から12時
内容 知られざる北区の町名や歴史のお話を通して、わがまち北区の魅力を「大阪案内人」の西俣稔さんに語っていただきます。
北区ぶらぶら2018~第7回~
『茶屋町能勢街道から南蛮文化館』~南蛮美術を楽しみましょう~
開催場所 中津界隈
開催日時 平成30年11月16日(金曜日)午前9時50分集合(午前10時出発)
内容
平野を知ろう!ひらちゃん講座『探訪長原古墳群』 ネット申し込み
開催場所 コミュニティープラザ平野(平野区民センター)
開催日時 平成30年11月26日(月)14時~16時
内容 長原古墳群はこれまでに220基余りの古墳が見つかっており、船形埴輪が出土した高廻り1・2号墳や七ノ坪古墳(帆立貝形前方後円墳)および多くの小型の方墳があります。古墳群は地上に姿は留めていませんが、ここを歩き、当時の景観や被葬者像を解説します。
区民センターで座学の後、長原地域をウォークします。
第21回図書館フェスティバル 大坂の陣

語り部シアター
開催場所 大阪市立島之内図書館 多目的室
開催日時 平成30(2018)年10月28日(日)
14時から15時
内容 語り、音楽、映像を交えながら、戦国時代最後の大合戦「大坂の陣」を解説します
はじめての古文書 ネット申し込み
古文書を通して見る人の一生「こどもの成長と学び」
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター 
開催日時 平成30年11月24日、12月1日、8日、15日、22日 すべて土曜日 10:00-12:00
   
内容 古文書の読み方、楽しみ方を学ぶ講座です。古文書を読みながら、江戸時代の大阪のまち・ひと・暮らしを紐解いてゆきます。
今回のテーマは江戸時代の「こどもの成長と学び」です。江戸時代の人びとも、現代を生きる私たちと同様に、生れてからこの世を去る日まで、学び、勤しみ過ごしました。教育、節目節目の儀礼や行事など、古文書から江戸時代の人びとの人生が垣間見えます。
第21回図書館フェスティバル 郷土史講演会「『摂州平野大絵図』を読む!」
開催場所 大阪市立平野図書館2階 多目的室
開催日時 平成30(2018)年11月4日(日) 13時30分から15時30分
内容 宝暦13(1763)年に刊行された『摂州平野大絵図』を読み解き、「平野郷七町」と「市丁之内」の関連と謎を探ります。
第21回図書館フェスティバル 平野の映像鑑賞会
開催場所 大阪市立平野図書館2階 多目的室
開催日時 平成30(2018)年10月28日(日) 14時から15時30分
内容 平野映像資料館館長 故村松長二郎氏が残された8ミリフィルムから、平野の風景を映した映像を上映します。
あべの能楽講座 ネット申し込み
~もっと知りたい!能楽の世界~
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター 講堂
開催日時 第1回 11月26日(月)10:00~12:00
第2回 12月3日(月)10:00~12:00
第3回 12月10日(月)10:00~12:00
内容 能楽作品の見どころ、聴きどころを楽しく学べる3回連続講座です。第2回目には若手能楽師の方に来ていただき、能楽独特のリズム感の解説と体験をしていただくワークショップも行います。気軽に能楽の世界をのぞいてみませんか?

【第1回目】
2018年11月26日(月)「魅力が満載!能楽~能「羽衣」解説~」
10時00分~12時00分  小野恭靖
【第2回目】
2018年12月3日(月)「ピックアップ“能のリズム”-体験および実演講座-」
10時00分~12時00分   能楽独特のリズム感を実演で解説し、体験もしていただくワークショップ
          大阪能楽若手研究会
【第3回目】
2018年12月10日(月) 「ここが面白い!狂言~狂言「富士松」、能「舎利」解説~」
10時00分~12時00分   小野恭靖
おおさかふみんネット
おおさかの芸能~「大衆演劇」「狂言」の世界~
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター 講堂
開催日時 ①平成30年12月10日(月) 19:00~20:30
②平成30年12月21日(金) 19:00~20:30
内容 難しいと思われがちな芸能の魅力を、分かりやすいお話と実演、楽しい体験を交えて紹介します。初めての方にも身近に感じていただける講座です。

①12月10日(月)「体験しよう!大衆演劇」
大衆演劇の魅力を講義で学び、実演で体験してみようという講座です。前半は大衆演劇の芝居について、講師が実体験にもとづいて紹介します。後半では「赤木の山も今宵限り......」のセリフで有名な、『国定忠治』の赤城山の場面を、みなさんで演じます。見る楽しさだけでなく、演じる楽しさも、ぜひ感じてください。

②12月21日(金)「はじめての狂言~能狂言の中の平家伝承~」
客席のみなさんにも狂言謡「雪山(ゆきやま)」に参加していただくなど、能楽について、楽しくレクチャーいたします。また、ユーモアたっぷりの狂言「柑子(こうじ)」を鑑賞いただきます。
特別展「100周年記念 大阪の米騒動と方面委員の誕生」
開催場所 大阪歴史博物館 6階 特別展示室
開催日時 2018年10月3日(水)~12月3日(月)
9:30~17:00 (会期中の金曜日は20:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
休館日:火曜日
内容 大正7年(1918)に都市部を中心に起きた米騒動と、騒動を受けて同年に創設された大阪府方面委員(現民生委員の前身)。それぞれの意義について、方面委員による活動や貧しい人びとの生活にふれながら明らかにします。
第21回図書館フェスティバル 大阪からアジアへ 歴史を鳥瞰(ちょうかん)する
開催場所 大阪市立中央図書館5階大会議室
開催日時 平成30年11月3日(土・祝)
14:00~15:30
内容 飛ぶ鳥が上空から斜めに見下ろしたように町並みや地形を描く"鳥瞰図"。大正から昭和にかけて鳥瞰図を数多く描き、稀代の地図絵師と言われた吉田初三郎の作品を通して、近代日本が歩んだ歴史を読み解きます。
図書展示「明治をつくったひとびと」展
開催場所 大阪市立平野図書館
開催日時 2018年9月21日(金)~11月14日(水)
火~金曜日(第3木曜日は休館) 10:00~19:00
土・日曜日、祝・休日、7/21~8/31の月曜日 10:00~17:00
休館日:月曜日(国民の祝日と休日、7/21~8/31は開館)・毎月第3木曜日(国民の祝日と休日は開館)・年末年始・蔵書点検期間
内容 今年は明治元(1868)年より150年の節目の年。幕末から明治にかけて活躍したひとびとを取り上げた小説等を展示します。
すみのえ”ええとこ”再発見-歴史と見どころ
開催場所 住之江会館
開催日時 11月4日(日)13:30~15:00
内容 住之江にお住まいの方もそうでない方も、大阪市で一番広い区「すみのえ」のええとこ再発見しませんか?歴史・風物・海・街並み等、写真(映像)を交え、まち案内ボランティアの皆さまが丁寧に説明してくれます。
北区ぶらぶら2018~第8回~
『梅田から大淀界隈を巡る』~現在と過去を行ったり来たり~
開催場所 大淀界隈
開催日時 平成30年12月21日(金曜日)午前9時50分集合(午前10時出発)
内容
万葉講演会(5)
人麻呂と皇子たち(巻三―239~244,261~262etc.)
開催場所 花と緑と自然の情報センター 1階 セミナー室
開催日時 2018年10月27日(土)13:30~15:00
内容 巻二(挽歌)および巻三(雑歌)より名作を選んで、万葉集に一歩も二歩も歩み寄っていただくことをめざします。今回は「人麻呂と皇子たち(巻三―239~244,261~262etc.)」についてお話しします。

持ち物:筆記用具
幕末・維新の基点としての天保期
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 11月5日 (月 ) 18時30分~20時
内容 天保期(1831年~1844年)、薩摩藩は大坂で莫大な借銀の「踏み倒し」という「改革」を行い、雄藩として台頭する条件をえました。天保8年(1837年)には、大坂町奉行所の与力・大塩平八郎が反乱を起こします。この乱は、幕府権威が絶対ではないことを白日にさらしました。これまでの権威が失墜するとともに、新時代の担い手が浮上してゆく転換期である天保期の特質を、都市大坂の実情にそくしながら、紹介します。
幕末の政局と大坂蔵屋敷
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 11月12日 (月 ) 18時30分~20時
内容 江戸時代の大坂蔵屋敷といえば、年貢米等の流通・販売のための施設という印象が強いと思います。しかし、幕末期の外交問題を契機に、政治の舞台としての京・大坂の位置づけが上昇し、各藩は京・大坂の屋敷を拠点として政治活動を行ってゆきます。今回は、嘉永~慶応期を中心に、情報収集・政治工作の拠点としての大坂蔵屋敷の役割に焦点をあてます。
『大阪の歴史再発見』「加賀屋新田会所 居宅棟二階見学と鳳鳴亭のお茶席」

開催場所 加賀屋新田会所跡
開催日時 2018年11月3日
①10:30~ ②11:30~ ③13:00~ ④14:00~
内容 江戸時代中ごろに営まれた加賀屋新田会所は、敷地が大阪市指定史跡、そこにある鳳鳴亭・書院・居宅といった建物が市指定有形文化財です。居宅の二階は茶室のしつらえとなっていますが通常非公開です。今回は学芸員の案内でその内部を見学したのち、鳳鳴亭の広間にて薄茶のお点前を味わっていただき、書院や庭園を巡ってもらいます。
『大阪の歴史再発見』「住吉大社の建造物探訪」

開催場所 住吉大社 境内
開催日時 2018年11月10日(土)
①13:00~14:30 ②15:00~16:30
内容 悠久の歴史をもつ住吉大社には多数の歴史的建造物があります。ところが何度も参拝に来ている市民にとっても建物個々の見どころは気付かれないままであることが多いように思われます。国宝4棟、国指定重要文化財14棟、国登録文化財1棟に加え、今年は新たに34件が国登録文化財となっています。これらの建造物を中心に紹介し、文化財建造物への理解を深めてもらう見学会です。
『大阪の歴史再発見』「四天王寺の建造物探訪」

開催場所 四天王寺 境内
開催日時 2018年11月23日
①13:00~14:30 ②15:00~16:30
内容 飛鳥時代以来の歴史をもつ四天王寺には多数の歴史的建造物があります。ところが何度も参拝に来ている市民にとっても建物個々の見どころは気付かれないままであることが多いように思われます。国指定重要文化財6棟1基、国登録文化財1棟に加え、昨年度には3棟が市指定文化財の指定を受けています。これらの建造物を中心に紹介し、文化財建造物への理解を深めてもらう見学会です。
大阪湾の海防と台場
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 11月19日 (月 ) 18時30分~20時
内容 嘉永7年(1854年)、大坂天保山沖にロシア使節プチャーチンを乗せたディアナ号が姿を現わしました。以降、大阪湾岸では海防の強化が意識され、砲台を備えた台場の建設が本格化します。また京都をいかに守るか、という幕府の政治課題もあり、台場は淀川べりにも築造されました。講座では、主に文久3年(1863年)~慶応3年(1867年)の政局と台場との関係を取り上るとともに、その構造や遺構を紹介します。
なにわの宮リレーウォーク 幕末・維新150年
大阪ゆかりの地をめぐる
開催場所 野外ウォークにつき、特になし
開催日時 2018年第5回:11月11日(日) 午前9:30~12:30
内容 なにわの宮リレーウォークは、大阪市内各地の歴史愛好団体でつくる「なにわの宮リレーウォーク実行委員会」に大阪文化財研究所が協力して行う野外講座です。リレー形式で大阪の歴史を訪ねて街歩きをしています。
2018年第5回:軍都のなごり 約4.5km
コース:近鉄「上本町」地上改札口前~浪華仮病院跡~旧第四騎兵連隊忠魂碑~心眼寺~旧真田山陸軍墓地~大日本国防婦人会館跡~兵部大輔大村益次郎卿殉難報國之碑~日本赤十字跡地~歩兵第八連隊跡碑~歩兵第三十七連隊跡碑~大阪医学校跡・大阪師範学校跡~大阪歴史博物館(解散)
こどももおとなも楽しもう!DIYワークショップフェス
開催場所 大阪市立住まい情報センター3階ホール
開催日時 平成30年10月28日(日) 11:00~16:00
内容 DIYを楽しむイベントです!こどももおとなも体験してみませんか?壁紙張替え体験、木のミニラックボックス工作体験、灯りづくり体験、フォトフレームづくりなど各種ワークショップや、部屋の模様替えのノウハウをお伝えするセミナーを同時開催します。
<プログラム>11:00~16:00
●ワークショップ/有料の催しあり
ケーキ箱のお部屋づくり、ミニトレー、フォトフレーム、無垢の木ミニラック、輸入壁紙の貼り方体験、テーブルライト、家をデザインしよう体験など
●ミニセミナー/参加費:無料
①子ども部屋のインテリアのポイント13:30~14:10
②ペンキの塗り方、選び方のポイント14:20~15:00
③クロスの張り方、選び方のポイント15:10~15:50 
特集展示「発掘された古代・中世の住吉」展示解説
開催場所 大阪歴史博物館 8階 特集展示室
開催日時 2018年10月27日(土)
午後2時から(約30分)
内容 展示担当学芸員が、展示の見どころについて解説します。
特別展「大阪の米騒動と方面委員の誕生」関連行事 講演会「大阪における社会事業の成立と方面委員」
開催場所 大阪歴史博物館 4階 講堂
開催日時 平成30年11月3日(土・祝) 
午後2時から午後4時(受付は午後1時30分から)
内容 講  師: 永岡正己氏(日本福祉大学客員教授・名誉教授)
備  考: 講演会参加者は特別展示室への再入場が可能です。
住まいの大阪学「大阪くらしの今昔館学」
第1回 近世の大阪
開催場所 大阪市立住まい情報センター
開催日時 平成30年11月18日(日) 10:30~12:00
内容 開館18年目を迎えた大阪くらしの今昔館について、館長がこれまでのあゆみを語る。第1回目は、近世の大阪のフロアについて。
維新期大阪の都市行政と社会
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 11月26日 (月) 18時30分~20時
内容 慶応4年(1868年)1月、鳥羽・伏見の戦いに勝利した薩摩・長州の「官軍」は、大阪に進駐し、軍政という形で大阪市中の支配に乗り出します。講座では、近世以来の大阪の都市行政が、明治維新を通じてどのように変化したかを見た上で、維新期の地域社会の変化について川口居留地や松嶋遊廓、造幣局などを事例に紹介します。
表現の自由の歴史を訪ねて
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 11月28日 (水 ) 18時30分~20時
内容 1920年代から30年代初頭のマスメディアをめぐる法状況についてお話しする予定です。古臭いと思われるかもしれません。しかし過去を掘り下げることで、かえって表現の自由に関する最先端の問題を考えるヒントが出て来るのではないかと、考えています。
制度と経済発展について
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 12月14日 (金 ) 18時30分~20時
内容 近年の経済成長に関する研究動向を踏まえて、なぜ世界には貧しい国と豊かな国があるのかという基本的な問題について、それぞれの国の政治や経済に関する「制度」の違いに注目して解説します。
都市交通のグリーン化に向けた自転車交通
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 12月20日 (木 ) 18時30分~20時
内容 世界の大都市では、交通分野における環境負荷の低減等の課題に取り組むために、自転車交通の役割を見直してきています。本テーマでは、国内外における関連する取組みを、その背景や課題等を交えながら解説していきます。