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分野 「歴史・民族・国際」


18件が一致しました。

上方演芸 名所のあしあと

開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター 
開催日時 【講談散歩】 9月9日、23日、30日、10月7日、
【落語散歩】 10月14日、28日、11月4日、11日、25日
【特別講演会】12月2日
すべて水曜日 全10回
10:00~12:00 ※特別講演会は14:00~16:00
内容 上方演芸を代表する「落語」や「講談」に登場する名所、旧跡、史跡が、現代ではどのような風景になっているのか、
講師自らが足を運び撮影した写真とともに紹介する。
また、「落語」や「講談」の噺を読み解くことで、江戸時代の庶民のくらしや風俗などへの理解も深める。
ネットワーク型市民セミナー 「なにわ八百八橋物語」(講座のみ) ネット申し込み

~橋に見る大阪の再発見~
開催場所 大阪市立難波市民学習センター
開催日時 令和8年11月6日(金)
講座(10時~12時)

※申込時、備考に大阪市内にある好きな橋をご入力ください。
内容 大阪の橋は、古くから「なにわ八百八橋」と言われ、生活、文化、芸能、社会の様々な場面で密接な関わりを持ってきました。橋を通じて大阪の歴史や文化を再認識・発見して頂くとともに、現在実施している橋梁事業についても紹介します。
ネットワーク型市民セミナー 「なにわ八百八橋物語」(講座+現地見学) ネット申し込み

~橋に見る大阪の再発見~
開催場所 大阪市立難波市民学習センター
開催日時 令和8年11月6日(金)
講座(10時~12時)+現地見学(14時~16時):中之島周辺 

※講座のみの申込は「なにわ八百八橋物語」(講座のみ)よりお申込みください。
※現地見学のみの申込はできません。

※申込時、備考に大阪市内にある好きな橋をご入力ください。
内容 大阪の橋は、古くから「なにわ八百八橋」と言われ、生活、文化、芸能、社会の様々な場面で密接な関わりを持ってきました。橋を通じて大阪の歴史や文化を再認識・発見して頂くとともに、現在実施している橋梁事業についても紹介します。
初めての香道 ネット申し込み

開催場所 大阪市立難波市民学習センター
開催日時 2026年 11月17日、12月15日 (全2回 火曜日 14:00~16:00)
内容 香道は室町時代に生まれた日本の伝統文化です。
香りを優雅に聞きながらその香りをあてる「組香」というゲームを楽しみ、いつの間にか日本の古典文化やお作法が身につく遊びです。
組香のお作法を中心に、季節の移ろいや歳時、古典文化や和歌に親しんだりして、豊かな世界で遊びましょう。

第一回 仙客香  鶴が渡ってきます
第二回 四時香  長く住むと繁栄する土地とは

※全2回ともご受講いただける方対象。椅子席での講座となります。参加当日は、香水等、香りの強い製品の使用、持ち込みはご遠慮ください。
古地図のススメ(秋) ~大阪メトロ鶴見緑地線を歩く~ (②座学コース・後編) ネット申し込み

開催場所 大阪市立難波市民学習センター
開催日時 2026年10月31日(土):13時30分~15時30分(30分前開場)
内容 【座学コース・後編】長堀鶴見緑地線延伸の歴史と、大正~京橋間の魅力と見どころ

古地図や地形図、古写真や絵はがきなどを利用して、沿線の歴史や町の変化を読み解き「古地図」の楽しみ方とその魅力などを解説します。今回は「大阪メトロ 長堀鶴見緑地線」をテーマに、90年花の万博で活躍した鶴見緑地線と、その後延伸された長堀鶴見緑地線の歴史を知り、沿線の魅力と見どころを探ります。

【※本講座は座学です、同テーマのまち歩きも別途先着順で受付しています】
古地図のススメ(秋) ~大阪メトロ鶴見緑地線を歩く~ 【③まち歩き・(横堤~寝屋川・古川沿い)】 ネット申し込み

開催場所 屋外でのまち歩き
開催日時 2026年11月5日(木):13時30分集合 16時解散予定
内容 ③まち歩き「寝屋川と古川がもたらした農村地帯~北河内の川沿いに古街道を歩く~」

「長堀鶴見緑地線」をテーマに、90年花の万博で活躍した鶴見緑地線と、その後延伸された長堀鶴見緑地線の歴史を知り、沿線の魅力と見どころを探ります。今回は横堤から寝屋川・古川の川沿いにかけてを歩きます。

【※本講座は屋外でのまち歩きです、同テーマの座学も別途先着順で受付しています】
古地図のススメ(秋) ~大阪メトロ鶴見緑地線を歩く~ 【④まち歩き(堀江~アメリカ村周辺)】 ネット申し込み

開催場所 屋外でのまち歩き
開催日時 2026年11月14日(土):13時30分集合 16時解散予定
内容 ④まち歩き「堀江新地とアメリカ村~変貌をとげたおしゃれな街と若者の先端のまちへ~」

「長堀鶴見緑地線」をテーマに、90年花の万博で活躍した鶴見緑地線と、その後延伸された長堀鶴見緑地線の歴史を知り、沿線の魅力と見どころを探ります。今回は堀江周辺~アメリカ村にかけてのまち歩きを行います。

【※本講座は屋外でのまち歩きです、同テーマの座学も別途先着順で受付しています】
純瓶・南歩とたどる 上方演芸 名所のあしあと ネット申し込み

開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター 
開催日時 12月2日
【口演】14:00~14:50
=休憩=
【鼎談】15:00~16:00
内容 9月から始まった「上方演芸 名所のあしあと」の最終回は、集大成となる特別口演会を開催。
落語家の笑福亭純瓶さんと、講談師の旭堂南歩さんをお招きし、一席ずつご披露いただきます。
さらに、講師の彦坂真一郎さんも加わって、落語や講談に登場する名所・旧跡の今と昔をお話いただきます。

【演目】
・笑福亭純瓶「池田の猪買い」
・旭堂南歩「難波戦記 大助の初陣」
なにわの歴史をたどる「御朱印ウォーク」
開催場所 KOKOPLAZA~住吉大社
開催日時 2026年11月7日 土曜日 9:00~17:00(予定)
内容 御朱印トークを楽しみながら、大阪市内の寺社仏閣を巡ります。旧熊野街道の一部や天神橋筋商店街、路面電車との並走など。大阪の魅力を感じながらみんなで歩きましょう。
第29回図書館フェスティバル 郷土史講演会「『含翠堂』創設者・土橋友直について~『含翠堂』創立310年、土橋友直没後300年に向けて」
開催場所 大阪市立平野図書館2階 多目的室
開催日時 令和8(2026)年11月3日(火・祝)14時から15時30分
内容 現在の平野区宮町二丁目にはかつて「含翠堂(がんすいどう)」と呼ばれる民間の学校がありました。こうした施設が存在したことは、当時の平野における町人文化が大変進んだものであることを示す証左でもあります。
その含翠堂の創設に深くかかわった、土橋友直という人物について、その歩みと学問、そして平野の地で果たした役割を中心に学びましょう。
第29回図書館フェスティバル 郷土史講演会「聖徳太子について」
開催場所 大阪市立西淀川図書館 多目的室
開催日時 令和8(2026)年11月8日(日曜日)13時から15時30分
内容 没後1400年、その人は死後130年後に聖徳太子とおくり名されました。
生前の名前は?彼は何をした人なのか?何故聖徳太子は有名なのか。
とにかく聖徳太子はすごい人なのですが、分からない事が多い人物です。
今回、講師が考える聖徳太子についておはなしいただきます。
第29回図書館フェスティバル 大阪文学音聴噺―蓄音機で聴く昭和の小説家・詩人たちが好んだ音楽―
開催場所 大阪市立天王寺図書館 2階 集会室
開催日時 令和8(2026)年11月21日(土曜日)14時から15時30分
内容 梶井基次郎、織田作之助、伊東静雄、小野十三郎、開高健など音楽を好んでいた文学者たちが聴いたそのままに、当時の蓄音機によって当時のSPレコードの音色に耳を傾けてみましょう!
なにわの歴史をたどる「御朱印ウォーク」
開催場所 KOKOPLAZA~住吉大社
開催日時 2026年11月7日 土曜日 9:00~17:00(予定)
内容 御朱印トークを楽しみながら、大阪市内の寺社仏閣を巡ります。旧熊野街道の一部や天神橋筋商店街、路面電車との並走など。大阪の魅力を感じながらみんなで歩きましょう。
豊臣政権の構造と秀吉兄弟
開催場所 大阪市立住之江会館
開催日時 11月23日(月・祝)14:00~15:30
内容 羽柴秀吉は、信長亡き後に織田家臣の立場から自立し、数年のうちに全国統一を達成した。権力の頂点を極めた秀吉・秀長兄弟は、なぜ源頼朝・義経や足利尊氏・直義のように対立しなかったのか。豊臣政権の運営と構造的特質から考えたい。
大坂のまち講座  豊臣時代の大坂城と城下町 ー平野町を中心にー
大坂城下町の中で「平野町」はどんな役割を担ったか
開催場所 公益財団法人 平野区画整理記念会館
開催日時 2026年11月14日  13:30~(開場13:00)
内容 豊臣秀吉が築いた大坂のまち。その中で形成された平野町に焦点をあて、城下町の構造や人びとのくらし、経済活動の実態に迫ります。
大阪城天守閣市民無料招待
開催場所 大阪城天守閣・豊臣石垣館
開催日時 令和8年11月6日(金)~11月15日(日)各日9時~18時(最終入館は17時30分)
内容 天守閣が満95歳を迎える誕生日(天守閣の復興記念日)に合わせて、1万人の市民の方を大阪城天守閣に無料でご招待します。天守閣に加え、昨年度新たにオープンした豊臣石垣館にも入館いただけます。
大阪の歴史再発見
大阪の近代化遺産を訪ねる―小西朝陽館―
開催場所 小西朝陽館
開催日時 2026年11月14日
10:00~15:45  この間に約45分のガイドツアーを5回おこないます。
内容 朝陽館は道修町の薬種商であった3代目小西久兵衛によって、明治末から昭和前期にかけて建設された別荘であるが、皇族や政府要人の大阪での宿泊所という役割ももっていたため、他の別荘よりも規模が大きく御殿風の建築が見られる。これらの建物は国登録有形文化財となっているが普段は非公開であり、今回は学芸員の案内のもと見学してもらう。
第29回図書館フェスティバル 語りべシアター「豊臣家の繁栄と衰亡」
開催場所 大阪市立島之内図書館 多目的室
開催日時 令和8(2026)年11月23日(月曜日・祝日)
14時から15時
内容 豊臣一族をテーマに、映像と音楽を交え、わかりやすく語ります。