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分野 「自然・科学・環境


28件が一致しました。

天理大学連携講座 第1回「暗夜の信仰:キリスト教神秘主義の隠れた主題とその現代的可能性~」 ネット申し込み

人間学で読み解く現代社会
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター
開催日時 平成30年5月19日(土)13:30~15:30
内容 いま、時代は転換点を迎えています。現代社会はどこから来て、どこに向かっていくのか?人が時代に合わせてかわっていくべきこと、そして、時代が変わっても変えてはいけないことは何なのか?こたえがひとつではない問題に、本講座では「人間学」の多様なアプローチから迫ります。「人を思い、人とともに生きる」 -そんなコミュニケーションの在り方を探り、利他的な共生社会が地域にもたらす「新しい価値」について考えていきます。

第1回「暗夜の信仰:キリスト教神秘主義の隠れた主題とその現代的可能性~」
不在の紙神を探し求めて試練の夜を生き抜いた信仰者たちの魂のドラマに、「信じること」の現代的可能性を探る。
天理大学連携講座 第2回「ひとが地域の資源になる時代」 ネット申し込み

人間学で読み解く現代社会
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター
開催日時 平成30年5月26日(土)13:30~15:30
内容 いま、時代は転換点を迎えています。現代社会はどこから来て、どこに向かっていくのか?人が時代に合わせてかわっていくべきこと、そして、時代が変わっても変えてはいけないことは何なのか?こたえがひとつではない問題に、本講座では「人間学」の多様なアプローチから迫ります。「人を思い、人とともに生きる」 -そんなコミュニケーションの在り方を探り、利他的な共生社会が地域にもたらす「新しい価値」について考えていきます。

第2回「ひとが地域の資源になる時代」
「人のつながり」が新たな価値を創造する時代に、人生を豊かに生きるヒントをお伝えします。
天理大学連携講座 第3回「『我が事・丸ごと』の地域共生社会:これまでの10年、これからの10年」 ネット申し込み

人間学で読み解く現代社会
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター
開催日時 平成30年6月2日(土)13:30~15:30
内容 いま、時代は転換点を迎えています。現代社会はどこから来て、どこに向かっていくのか?人が時代に合わせてかわっていくべきこと、そして、時代が変わっても変えてはいけないことは何なのか?こたえがひとつではない問題に、本講座では「人間学」の多様なアプローチから迫ります。「人を思い、人とともに生きる」 -そんなコミュニケーションの在り方を探り、利他的な共生社会が地域にもたらす「新しい価値」について考えていきます。

第3回「『我が事・丸ごと』の地域共生社会:これまでの10年、これからの10年」
社会福祉の視点から「支え合いの社会」の実現に向け。主体的に現代情勢と向き合って地域力を強化するための対応策を考えます。
天理大学連携講座 第4回「寛容と啓蒙:異なる社会の構想はいかにして可能か?」 ネット申し込み

人間学で読み解く現代社会
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター
開催日時 平成30年6月9日(土)13:30~15:30
内容 いま、時代は転換点を迎えています。現代社会はどこから来て、どこに向かっていくのか?人が時代に合わせてかわっていくべきこと、そして、時代が変わっても変えてはいけないことは何なのか?こたえがひとつではない問題に、本講座では「人間学」の多様なアプローチから迫ります。「人を思い、人とともに生きる」 -そんなコミュニケーションの在り方を探り、利他的な共生社会が地域にもたらす「新しい価値」について考えていきます。

第4回は・・・「寛容と啓蒙:異なる社会の構想はいかにして可能か?」
不平等と排除が吹き荒れる今こそ、フーコーらの現代社会哲学から、近代的な理念のポテンシャルを問う!
天理大学連携講座 第5回 「心とカウンセリング -よりよくともに生きるためにー」 ネット申し込み

人間学で読み解く現代社会
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター
開催日時 平成30年6月16日(土)13:30~15:30
内容 いま、時代は転換点を迎えています。現代社会はどこから来て、どこに向かっていくのか?人が時代に合わせてかわっていくべきこと、そして、時代が変わっても変えてはいけないことは何なのか?こたえがひとつではない問題に、本講座では「人間学」の多様なアプローチから迫ります。「人を思い、人とともに生きる」 -そんなコミュニケーションの在り方を探り、利他的な共生社会が地域にもたらす「新しい価値」について考えていきます。

第5回は・・
こころ豊かに生きていくために活かせるカウンセリングの考え方について、講義とワークでお伝えします。
【昆虫教室】参加者募集中!第4回「カマキリの生活」
きみも昆虫博士になれるかも!?
開催場所 咲くやこの花館 2Fフローラルサロン
開催日時 2018年5月27日(日)
(1)午前(10:30~12:00)
(2)午後(14:00~15:30)
内容 昆虫の生態に詳しい久留飛先生(元箕面昆虫館館長)をはじめ、昆虫博士のスタッフのお話や、自然体験を通じて、昆虫について楽しく学び、それらを取り巻く環境について考える機会を作り、生物との更なる理解を深めます。
【学習内容】
(1)先生からのお話「カマキリの生活」
(2)野外観察「昆虫観察と調査」
(3)ワークショップ「手作り昆虫工作」
【昆虫教室】参加者募集中!第5回「なぜ昆虫は変態するか」
きみも昆虫博士になれるかも!?
開催場所 咲くやこの花館 2Fフローラルサロン
開催日時 2018年6月3日(日)
(1)午前(10:30~12:00)
(2)午後(14:00~15:30)
内容 昆虫の生態に詳しい久留飛先生(元箕面昆虫館館長)をはじめ、昆虫博士のスタッフのお話や、自然体験を通じて、昆虫について楽しく学び、それらを取り巻く環境について考える機会を作り、生物との更なる理解を深めます。
【学習内容】
(1)先生からのお話「完全変態と不完全変態」
(2)野外観察「昆虫観察と調査」
(3)ワークショップ「手作り昆虫工作」
みどりの相談所講習会(1)
ランの栽培管理
開催場所 花と緑と自然の情報センター1階 セミナー室
開催日時 2018年4月22日(日)13:30~15:00
内容 観賞価値の高いランを美しく開花させ、元気に育てる方法を学びましょう。

持ち物:筆記用具
専門園講座(1)
ボタン
開催場所 花と緑と自然の情報センター1階 セミナー室
開催日時 2018年4月29日(日)13:30~15:00
内容 日本、中国、欧米ボタンの歴史、文化、産地、育種などを解説します。植物園内のボタン園の見学と解説も行います。

持ち物:筆記用具
長居植物園講座(2)
~植物分類学の楽しさを知ろう~
開催場所 花と緑と自然の情報センター1階 セミナー室
開催日時 2018年5月13日(日)13:30~15:30
内容 植物分類学について学び、植物園内で植物の観察を行います。5月は、「ヤシ科~イグサ科 10科23属」について学びます。

持ち物:筆記用具
専門園講座(2)
バラ
開催場所 花と緑と自然の情報センター1階 セミナー室
開催日時 2018年5月20日(日)13:30~15:00
内容 バラが初めての方も、ベテランの方も、栽培についての疑問に専門家がアドバイス致します。

持ち物:筆記用具
お母さんと楽しむ植物園ツアー&手作りプリザーブドフラワーの体験
開催場所 咲くやこの花館
開催日時 2018年4月22日(日)10:30~12:30
内容 プリザーブドフラワーの作品制作が親子で楽しめる体験イベント。作品完成後に、お子様からお母さんへのプレゼントセレモニーもあります。※3月22日(木)午前10:00~電話にて先着順。
プラネタリウム ファミリータイム
開催場所 大阪市立科学館 プラネタリウムホール
開催日時 ●期間:平成30年4月1日(日)~11月30日(金)
●<4/3~4/13の平日>11時10分 <4/17以降の平日(火曜~金曜日)>11時 <土・日・祝日>11時10分、14時 (約35分間、入替制) ※投影スケジュールを変更する場合があります。詳しくはホームページをご覧いただくかお電話でお問い合わせください。
●休館日:月曜日(休日の場合は翌平日、ただし、5月1日(火)は特別開館)
内容 ファミリータイムは幼児から小学校低学年のお子様と、そのご家族におススメのプラネタリウムです。プラネタリウムデビューにもぴったりです。月をじっくりながめたり、一番星をさがしたり、流れ星を見つけたり…宇宙との楽しい出会いがきっとあるはず!その日の夜に見える星空のお話をしますので、内容は毎回少しずつ変わっていきます。4月5月は「一番星を見つけよう (金星)」のお話もします。みんなでわいわい楽しく星を見ましょう。
プラネタリウム「はるかなる大マゼラン雲」
開催場所 大阪市立科学館 プラネタリウムホール
開催日時 ●期間:平成30年3月1日(木)~5月27日(日)
●<4/3~4/13の平日>10時10分、12時、14時、16時 <4/17以降の平日(火曜~金曜日)>14時、16時 <土・日・祝日>10時10分、13時、16時 (約45分間、入替制) ※投影スケジュールを変更する場合があります。詳しくはホームページをご覧いただくかお電話でお問い合わせください。
●休館日:月曜日(休日の場合は翌平日、ただし、5月1日(火)は特別開館)
内容 日本から遠くはなれた南半球では、南天ならではの美しい星空がひろがっています。南十字星や石炭袋、そして、大・小マゼラン雲。夜空に白くぼんやりと雲のように見える大マゼラン雲の正体は、星の集団、銀河です。今から30年ほど前の1987年、そこに突如見なれない光があらわれました。「超新星1987A」と名付けられた、この光の正体は一体何なのでしょう。南天の美しい星空とともに、大マゼラン雲にあらわれた光の正体に迫ります!※前半は今夜の星空解説
プラネタリウム「眠れなくなる宇宙のはなし」
開催場所 大阪市立科学館 プラネタリウムホール
開催日時 ●期間:平成30年3月1日(木)~9月2日(日)
●<4/3~4/13の平日>13時、15時 <4/17以降の平日(火曜~金曜日)>15時 <土・日・祝日>12時、15時、17時 (約45分間、入替制) ※投影スケジュールを変更する場合があります。詳しくはホームページをご覧いただくかお電話でお問い合わせください。
●休館日:月曜日(休日の場合は翌平日、ただし、5月1日(火)は特別開館)
内容 夜になると星たちがかがやき、私たちは宇宙という存在に気づきます。そんな宇宙のふしぎを解き明かすために、人々は夜空を見あげ、星を調べ、宇宙の姿を考えてきました。では、最先端の科学が教えてくれる宇宙は、どんなものなのでしょうか?宇宙物理学者の佐藤勝彦先生のベストセラー「眠れなくなる宇宙のはなし」を原作に、古代から最先端までの「宇宙ってなんだろう」をプラネタリウムでご紹介します。※前半は今夜の星空解説
サイエンスショー「ふわふわ、きらきら!シャボン玉サイエンス」
開催場所 大阪市立科学館 展示場3階 サイエンスショーコーナー
開催日時 ●期間:平成30年3月1日(木)~5月27日(日)
●上演時刻:<平日(火~金)> 14時 <土・日・祝日、3/27~4/13>11時、13時、14時、15時 (各約30分間) 
●休館日:月曜日(休日の場合は翌平日、ただし、5月1日(火)は特別開館)

内容 きれいなシャボン玉は、せっけんと水があれば簡単に作れます。そのシャボン玉は、きれいなだけでなく、おくぶかーい科学がひそんでいます。大きいシャボン玉はどうやって作る?まるくないシャボン玉はあるの?割れにくいシャボン玉は作れる?なぜ、シャボン玉は虹色が見えるの・・・?考えると、謎が深まるシャボン玉の科学に迫ります。このショーを見れば、きっと家でシャボン玉の実験をしたくなるはず!
新コレクション展2018
開催場所 大阪市立科学館 地下1階アトリウム
開催日時 ●期間:平成30年3月1日(木)~5月27日(日)
●時間:9時30分~17時 
●休館日:月曜日(休日の場合は翌平日、ただし、5月1日(火)は特別開館)
内容 大阪市立科学館で最近収蔵した資料や、未公開の資料を展示します。あわせて、科学館の学芸員が携わっている仕事をパネルで紹介します。
楽しいお天気講座「天気予報にチャレンジしよう」
開催場所 大阪市立科学館 研修室
開催日時 ●期間:平成30年5月26日(土)
●時間:13時30分~15時30分
内容 テレビなどで放映される天気予報は、どのようにして作られているのでしょうか。気象観測の方法、天気変化のしくみを学び、明日の天気を予想してみましょう。最後に天気予報を発表します。気象予報士がお話します。

※主催:一般社団法人 日本気象予報士会関西支部、大阪市立科学館
天体観望会「月と木星を見よう」
開催場所 大阪市立科学館 屋上他
開催日時 ●期間:平成30年5月26日(土)
●時間:19時30分~21時 
内容 月を望遠鏡で観察すると、クレーターを見つけることができます。
また、夜空で明るく輝いている木星を望遠鏡で観察すると、木星の表面にある縞模様や、木星のまわりを回る4つの衛星を見つけることができます。
ぜひ、科学館の大型望遠鏡を使って、月や木星を観察してみましょう。
※天候不良時は、月や木星に関するお話をします。
長居植物園案内(4月)
開催場所 長居植物園(自然史博物館 玄関前ポーチ集合)
開催日時 4月28日(土)午後2時30分〜4時
内容 植物研究室の学芸員が長居植物園を案内し、その季節の植物の説明と観察を手引きします。
申込み不要、直接集合場所へお越しください。
長居植物園案内・動物編(5月)「春の渡りの小鳥をさがそう」
開催場所 長居植物園(自然史博物館 玄関前ポーチ集合)
開催日時 5月5日(土)午前10時〜12時 雨天中止
内容 春の渡りの季節、大阪の公園には綺麗な鳥がいっぱいやってきます。美しいキビタキやオオルリの姿をさがしてみましょう。
申込み不要、直接集合場所へお越しください。
その他:天候があやしい時は、当日午前8~9時に留守電06-6694-0500でお確かめください
自然史オープンセミナー(5月) 「外来生物調査プロジェクト中間報告(後編)」
開催場所 自然史博物館 集会室
開催日時 5月12日(土)午後1時~3時
内容 2015年から開始した外来種の調査プロジェクトでは、どのような外来種が、どこに広がっているのか、市民の皆さんと一緒に調査をすすめています。4月の中間報告会前編に続き、今回は後編として植物、昆虫を中心に調査の進捗と今後の計画についてお話します。
申込み不要、直接会場へお越しください
ビオトープの日(5月)
開催場所 自然史博物館 実習室に午後1時(博物館通用口からお入りください)
開催日時 5月19日(土)午後1時〜3時 雨天中止
内容 博物館ではバックヤードを利用してビオトープ作りをし、どんな生き物が集まってくるのかを継続的に調査しています。5月はビオトープの小さな田んぼでしろかきをして生きものの観察をします。
申込み不要、直接集合場所へお越しください
持ち物:飲み物、泥で汚れてもいい服装・靴(長靴か古い捨てても良い靴が最適)
その他:天候があやしい時は、当日午前9〜11時に留守電06-6694-0500でお確かめください
天体観望会「月と木星を見よう」
開催場所 大阪市立科学館 屋上他
開催日時 ●期間:平成30年6月23日(土)
●時間:19時30分~21時 
内容 月を望遠鏡で観察すると、クレーターを見つけることができます。
また、夜空で明るく輝いている木星を望遠鏡で観察すると、木星の表面にある縞模様や、木星のまわりを回る4つの衛星を見つけることができます。
ぜひ、科学館の大型望遠鏡を使って、月や木星を観察してみましょう。
※天候不良時は、月や木星に関するお話をします。
ジェントリフィケーション
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 5 月 16 日( 水 ) 18時30分~20時
内容 衰退した地区が再生される現象のジェントリフィケーションは、1964年のロンドンから始まりました。この現象がどうして起こり、どのような影響を及ぼすのか、先進資本主義国の都市の事例を通して考えていきます。
実験で体感する身近な「温度」と「熱」の違い
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 5 月 18 日( 金 ) 18時30分~20時
内容 風邪をひいた時に「熱がある」と言いますが、「体温が高い」と言う人は滅多にいません。「温度」と「熱」の違いが明らかになったのは実は19世紀になってからです。簡単な実験によって「熱」と「温度」の違いを体感していただきます。
古きを訪ねて新しきを知る-真空事始め-
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 5 月 28 日( 月 ) 18時30分~20時
内容 「『真空』ってご存知ですか?」「ああ、真空パックの『真空』でしょう?食品の保管以外に何か使われているのですか?」という声が聞こえてきそうですが、私たちの身の回りのほとんどのものは真空技術なしで作ることができません。このような真空技術の始まりのお話しをします。
宇宙の起源解明への挑戦-素粒子物理学入門-
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 6 月12日( 火 ) 18時30分~20時
内容 2012年に発見されたヒッグス粒子や、2015年にノーベル物理学賞を受賞された梶田隆章先生の研究対象であるニュートリノといった素粒子に関する基礎的な内容やそれらの最先端の研究についてわかりやすく解説します。