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分野 「歴史・民族・国際


27件が一致しました。

スリランカってどんなところ?  ネット申し込み

味わい深い食文化や伝統的なダンスにふれてみよう
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター
開催日時 2019年11月23日(土・祝)14:00~15:30
内容 インド南端の東南に位置し、きれいな海や数々の世界遺産があるスリランカ。
そんな自然豊かなスリランカは、紅茶やカレー、キャンディアンダンスなどでも有名ですが、にほんとはまた違った文化があります。
スリランカのさまざまな文化について、セイロン茶を飲みながら、楽しく学んで体験してみませんか?
北区ぶらぶら2019~第7回~
『茶屋町能勢街道から南蛮文化館』~南蛮文化館を楽しみましょう~
開催場所 茶屋町・中津界隈
開催日時 令和元年11月15日(金曜日)午前9時50分集合(午前10時出発)
内容
第22回図書館フェスティバル 語り部シアター「大阪大空襲」
-語りつぎたい歴史-
開催場所 大阪市立島之内図書館 多目的室
開催日時 令和元(2019)年10月20日(日曜日)
14時から15時
内容 大阪大空襲をテーマに、スクリーンに画像を映しながら、史実の解説と体験談の朗読をします。
平野を知ろう!ひらちゃん講座『奈良街道を歩こう!』 ネット申し込み
平野と縁のある柏原村を訪ねて
開催場所 大阪府柏原市
開催日時 2019年11月10日(日)13時30分~15時30分
集合:JR大和路線柏原駅 13時15分
内容 昔平野には柏原船の舟だまりがありました。柏原は、近世の大洪水で壊滅的となった柏原村を復興するため、志紀郡代官末吉長方が柏原船を運航させるきっかけとなったところで、舟だまりが公園として残っています。奈良から平野へと続く、古代から江戸時代の交通路(平野川・奈良街道)と江戸時代の古民家を訪ねます。(全行程約3㎞)
第22回図書館フェスティバル 平野の映像鑑賞会
開催場所 大阪市立平野図書館2階 多目的室
開催日時 令和元(2019)年10月27日(日曜日) 14時から15時30分
内容 平野映像資料館館長 故松村長二郎氏が残された8ミリフィルムから、平野のまちを映した映像を上映します。
第22回図書館フェスティバル 郷土史講演会「江戸時代 四国巡拝の旅」
開催場所 大阪市立平野図書館2階 多目的室
開催日時 令和元(2019)年11月3日(日曜日)14時から16時
内容 平野の古文書を読み解きながら、江戸時代の旅の様子についてお話いただきます。
古代史あれこれ(3)
奈良時代の古文書を読む-正倉院展に寄せて-
開催場所 花と緑と自然の情報センター
開催日時 2019年10月19日(土)13:30~15:00
内容 古代の銘文や日記、古文書を読み解きながら、古代史の基本的な史料の側面を具体的にかいまみてゆきましょう。

持ち物:筆記用具
ミュージアム連続講座2019「世界遺産と文化財」 ネット申し込み

開催場所 大阪市立難波市民学習センター
開催日時 令和元年12月5日(木)~12月19日(木)の毎週木曜日の全3回
18時30分から20時15分
内容 第1回
 「国宝の陶磁器-油滴天目と飛青磁花生を中心に」講師:大阪市立東洋陶磁美術館学芸員 小林 仁
 「訪れる神と人びと」講師:大阪歴史博物館学芸員 澤井 浩一
第2回
 「古市・百舌鳥古墳群の歴史的意義」講師:大阪市立大学文学研究科教授 岸本 直文
 「倭五王を支えた人びとー平野区長原遺跡からー」講師:大阪市文化財協会学芸員 清水 和明
第3回
 「世界遺産にみる英国の先史時代」講師:大阪市博物館機構事務局学芸員 岡村 勝行
 「旅する芸術家と世界遺産ー大阪中之島美術館コレクションよりー」講師:大阪中之島美術館準備室学芸員 清原 佐知子
 
第22回図書館フェスティバル 鉄トリップ 浪速の近代化

開催場所 大阪市立浪速図書館 会議室
開催日時 令和元(2019)年11月2日(土曜日)14時から16時
内容 鉄道を切り口に、図書館所蔵の地図や資料を見ながら、むかしの浪速の街を散策するように楽しんでみませんか。
【1部】ナビゲーターのお話
【2部】ワークショップ「明治・大正・昭和から令和の時代新聞づくり」

森の宮遺跡展示室の一般公開をおこないます

開催場所 森の宮遺跡展示室(森ノ宮ピロティホール地下階)
開催日時 令和元年11月16日(土) 午前11時~午後3時
内容 森の宮遺跡は、上町台地の東斜面に位置する縄文時代~江戸時代の遺跡です。森ノ宮ピロティホールの地下には西日本を代表する縄文~弥生時代の貝塚があり、「森の宮貝塚」とも呼ばれています。当時の人々が使用していた土器や、狩猟・漁労の道具のほか、縄文人の埋葬された人骨を発掘調査で見つかったままのすがたで展示しています。
展示室は年に数日しか公開していません。ぜひこの機会にお越しください。
第22回図書館フェスティバル 再考 長沖一の文学世界
開催場所 大阪市立中央図書館5階
開催日時 14時から16時
内容 藤沢桓夫、秋田実らとも交わり、NHKラジオ「アチャコ青春手帳」などの人気番組で放送作家をつとめた長沖一(ながおき まこと)の文学について振り返ります。
民俗舞踊で世界をめぐる旅 WS / ラテンダンス
2019年度 大阪市NPO・市民活動 企画助成事業
開催場所 難波市民学習センター スタジオ
開催日時 2019年10月19日(土)14:00~15:30
内容 CIDでは世界の舞踊体験できるワークショップを定期的に開催中。今回はキューバ・ブラジル等から生まれたラテンアメリカン。今回はLion Kingの曲に乗せ弾むような動きのSAMBAを音楽に合わせて踊ります。気持ちも体もHappyになること間違いナシ!ストレッチから始めるので初心者でも体験可。
民俗舞踊で世界をめぐる旅 WS / ウイグルダンス
2019年度 大阪市NPO・市民活動 企画助成事業
開催場所 阿倍野市民学習センター スタジオ
開催日時 2019年10月26日(土)14:00~15:30
内容 CIDでは世界の舞踊体験できるワークショップを定期的に開催。中国新疆ウイグル自治区に居住するウイグル族の伝統舞踊を体験。中国では「歌と踊りの郷」と呼ばれ、頭部と手、腕の動きが特徴的で、目や眉を使い、顔の表情の変化によって感情の交流をあらわします。初心者体験可。
おおさかふみんネット
おおさかの芸能~女性が活躍するおおさかの芸能~
開催場所 大阪市立阿倍野市民学習センター 講堂
開催日時 ①2019年12月10日(月) 19:00~20:30
②2019年12月18日(水) 19:00~20:30
内容 難しいと思われがちな芸能の魅力を、分かりやすいお話と実演、楽しい体験を交えて紹介します。初めての方にも身近に感じていただける講座です。

①12月9日(月)「みんなで講談を聞いて、語ってみよう!」
ご参加のみなさまにも声を出して講談にチャレンジしていただくなど、講談の楽しさを知っていただくワークショップとなっております。さらに、講談の実演として、南照さんの「真柄のお秀」、南鈴さんの「知恩院の忘れ傘」をお楽しみいただきます。

②12月18日(水)「はじめての上方舞~大坂でうまれた日本舞踊~」
おはなしと、ご参加の方にも上方舞を体験していただくワークショップで、楽しく上方舞についてお伝えします。上方舞を代表する名曲「ゆき」(谷崎潤一郎『細雪』にも出てくる曲です)の実演も行います。
北区ぶらぶら2019~第8回~
『蔵屋敷跡探訪パート2』~中之島ウェストサイド物語~
開催場所 中之島界隈
開催日時 令和元年12月20日(金曜日)午前9時50分集合(午前10時出発)
内容
金曜歴史講座2019
開催場所 大阪歴史博物館 4階 講堂
開催日時 開催日:令和元年10月18日(金)・10月25日(金)・11月1日(金)
/時間:18:30~19:45(受付18:00から)
内容 大阪市内遺跡の最新発掘調査成果から、大阪の歴史と文化財について学芸員が紹介します。
講演会「明治・大正期の西欧における刀装具コレクションについて」
開催場所 大阪歴史博物館 4階 講堂
開催日時 2019年11月17日
午後2時~3時30分(受付:午後1時30分~)
内容 相模女子大学学芸学部教授の南明日香氏による講演。勝矢氏が刀装具の勉強に用いた洋書や、渡欧の際に見聞した同地の研究や蒐集についてお話しいただきます。    
幕末の大坂近郊村と長州戦争 長州戦争で活躍した大坂代官手代と人足
開催場所 東住吉会館
開催日時 10月27日 (日) 13:30~15:30
内容 長州戦争において大坂から後方部隊として多くの幕僚出身の人足が徴発され、武器・資材の運搬や炊き出しに従事しました。長州への道中の様子や調達物資などを古文書から読み解き、その内容を解説します。
スマホアプリでできる
大阪24 区のおもしろさ再発見まちあるき
開催場所 大阪市立住まい情報センター5階研修室
開催日時 2019年11月17日(日)13:00~16:00(受付12:30~)
内容 スマートフォンアプリによる大阪24 区のまちあるきの方法を学んだあと、実際にアプリを使って大阪24 区の街の記憶とはどんなものかを歩きながら体感します。
水の中世武士団渡辺党
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 11月5日(火) 18時30分~20時
内容 渡辺と呼ばれた大川一帯には、渡辺津を中心に活動し、淀川の水上交通に関わった、渡辺党という水の武士団がいました。彼らは平安時代から公家社会とのつながりをもち、鎌倉幕府成立後には幕府の御家人となるなど、多様な側面を有していました。南北朝時代以降は戦乱に巻き込まれて衰退してしまいますが、大阪市域には彼らの残した足跡がいくつも残されています。そんな渡辺党の平安時代から南北朝時代にかけての活動を紹介して、彼らの歴史的な位置を追究します。
大川の変遷の中から中世の地形を読む
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 11月12日(火) 18時30分~20時
内容 大阪市の北区と中央区を分けて西へ流れる大川は、およそ2000年前の弥生時代中期には天満砂州と難波砂州の間を、現在より少し南を流れていました。現在の位置を流れるようになるのは中世の後半です。大川縁では古墳時代中期の物資の中継港から古代の官営港・難波津が発展し、やがて中世・渡辺津が繁栄します。そのような大川の移り変わりをとおして、中世の大川とその周辺の地形復元を試みます。
中世の天満と天神社
開催場所 大阪市立大学文化交流センター ホール
開催日時 11月19日(火) 18時30分~20時
内容 渡辺津は大川南岸にありましたが、渡辺という地域は大川をはさんで南北に広がっていました。そのうち、ふだん“天満”と呼んでいる北側の地域(北渡辺)を今回は対象とします。当地は古代から交通の要地であり、天神社(現大阪天満宮)をはじめとする多くの寺社が存在しました。歴史環境や寺社の動向の分析を通してこの地域の特徴を考え、天満からみた中世渡辺の実態とその変容に迫ります。
『大阪の歴史再発見』「住吉大社の建造物探訪」

開催場所 住吉大社境内
開催日時 2019年11月9日
①13:00~14:30 ②15:00~16:30
内容 悠久の歴史をもつ住吉大社には、国宝4棟、国指定重要文化財14棟、国登録文化財35件といった歴史的建造物があります。ところが何度も参拝に来ている市民にとっても建物個々の見どころは気付かれないままであることが多いように思われますこれらの建造物を中心に紹介し、文化財建造物への理解を深めてもらう見学会です。
『大阪の歴史再発見』「加賀屋新田会所 居宅棟二階見学と鳳鳴亭のお茶席」

開催場所 加賀屋新田会所跡
開催日時 2019年11月16日
①10:30~ ②11:30~ ③13:00~ ④14:00~
内容 江戸時代中ごろに営まれた加賀屋新田会所は、敷地が大阪市指定史跡、そこにある鳳鳴亭・書院・居宅といった建物が市指定有形文化財です。居宅の二階は茶室のしつらえとなっていますが通常非公開です。今回は学芸員の案内でその内部を見学したのち、鳳鳴亭の広間にて薄茶のお点前を味わっていただき、書院や庭園を巡ってもらいます。
『大阪の歴史再発見』「四天王寺の建造物探訪」

開催場所 四天王寺境内
開催日時 2019年11月30日
①13:00~14:30 ②15:00~16:30
内容 飛鳥時代以来の歴史をもつ四天王寺には、国指定重要文化財6棟1基、国登録文化財1棟に加え、市指定文化財3棟といった歴史的建造物があります。ところが何度も参拝に来ている市民にとっても建物個々の見どころは気付かれないままであることが多いように思われます。これらの建造物を中心に紹介し、文化財建造物への理解を深めてもらう見学会です。
『桂雀喜の落語でニーハオ!』~中国語と日本語の聞き比べ~ ネット申し込み
令和元年度 うめだ市民セミナー
開催場所 大阪市立総合生涯学習センター・第1研修室
開催日時 2019年12月12日 木曜日
19:00~21:00 全1回
内容 皆さんおなじみの「饅頭こわい」を日本語と中国語の両方でお楽しみいただきます。
日本の文化である落語を中国語で聞くとどうなるのか?
中国の人にも落語は通用するのか?
落語家・桂雀喜が、なぜ中国語で落語を演じようとしたのかなどのエピソードトークもあります。
落語がつなく異文化の世界をお楽しみください。
蓄音機オータムコンサート
秋の蓄音機コンサート 服部良一SPレコード時代メドレー
開催場所 大阪市立西区民センター
開催日時 2019年11月23日(土) 13:30開場 14:00開演
内容 服部良一SPレコード時代メドレー 道頓堀Jazzからニットーレコード、そして世界のハットリへ~別れのブルース、蘇州夜曲、東京ブギウギ、銀座カンカン娘など